たった一人で年商161億円を売り上げた吉村圭悟って何者?!

「遊んで暮らしたい!」

そう思いませんか?

毎日毎日8時間以上も働いて、お休みが週に2日もなくて、いったい誰がそんな「常識」を考えたんでしょうか。

ましてや好きな仕事ならともかく、嫌いな仕事を一生懸命頑張って残業して、休日も働いて、パワハラに耐え、セクハラに耐え、それでも月給数十万円。

もっともらってもいいと思いませんか?

せめてあと月5万円はあってもいい?

謙虚ですね。

実は、今回ご紹介する吉村圭悟さんは、生命保険の営業でたった一人で年商161億円を売り上げたという伝説の営業マン。

この吉村圭悟さんが牽引する新プロジェクトがまもなく始動。

これに参加すれば、なんと毎日何もしなくても7万円も手に入るというのです!

毎日7万円です!

それでは、詳しく見ていきまさよう!

1. 吉村圭悟は何者?どんなビジネスをしている人?

吉村圭悟さんは、「アリコジャパン」でお勤めだった普通の営業マンです。

生命保険の営業をされていました。

生命保険の営業というと、お昼休みなどにオフィスに現れて生命保険の勧誘をするあれですね。

中にはお話の上手な方がいたり、勧誘せずに退屈しのぎしてくれる人もいて、なかなか営業のスキルもいろいろな方法があるようです。

営業をしている人ならお分かりかと思いますが、はじめから勧誘するのはプロとは言えませんね。

最初は勧誘などせずに、まず「仲良くなる事」が大切なのです。

結局、「生命保険入らなくちゃ。あぁ、あの人に頼もう」と、必要な時に顔を思い出してもらえる存在になることが大切なのですね。

吉村圭悟さんも、営業に関するスキルや特別な才能はなかったと思われます。

そんな吉村圭悟さんがなぜ年商161億円も売り上げることができたのか?

実際、必要な時に顔を思い出してもらえる営業になろうと思ったら、たくさんの人に会っておくことがもっとも重要なことでしょう。

もちろん吉村圭悟さんもたくさんの方々にお会いされたと言います。

それにしても161億円も稼ぐって大変なことですね。

吉村圭悟さんは、新しいプロジェクトのインタビュー動画でも、この161億円を売り上げた理由について、「一期一会」と答えておられます。

やはりたくさんの人に会い、その方一人ひとりに「一期一会」の精神で、誠実に付き合ってきたということです。

この地道な努力を淡々と繰り返したことが、大きな売り上げとなって身を結んだのです。

その後、吉村圭悟さんはアリコジャパンを退職してファイナンシャルプランナーの専門の会社を設立されます。

これにはきちんとした理由があります。

生命保険を契約するには、きちんとした人生設計、未来設計を立てます。

これを「ファイナンシャルプラン」といいます。

将来必要なお金を計画的に使うプランを立てるわけですね。

ところが、実際は生命保険を売ることばかりで正確な人生設計ができているということはなかったようです。

そこで、ファイナンシャルプランナーの専門の会社を立ち上げ、吉村圭悟さんがもともとやりたかったサラリーマンやOLのファイナンシャルプランの作成に尽力します。

ところが、人生を設計する上で、たくさんの希望を取り入れ、より良いものにしようと思うと、どうしても必要なのが「お金」です。

というよりも、希望を取り入れなかったとしても、子供の学費、住宅ローン、医療費、葬式代など、必要なものをプランに入れるだけで、資金が足りないことの方が多いのです。

これでは、思ったようにプランを作成することはできません。

結局、吉村圭悟さんは、自分の思うようにはプランニングできないという現実にぶつかることになります。

「お金を増やすしかない」

これが吉村圭悟さんがたどり着いた答えでした。

思うように人生をプランニングしようと思うと、どうしてもお金を増やすことを考えなければおできないという結論にたどり着いたのです。

普通であれば、そうした発想はなく、一生懸命働いて稼いだお給料で、学費を払い、ローンを払い、借金を返して生命保険をかけ、老後の資金と葬式代を用意してなんとか一生を終えるというプラン。

でも、こんな人生って魅力的ではないですよね。

ほとんどの人が選んでいる人生なのに「魅力的ではない」って残念なことです。

そこで、吉村圭悟さんは「誰でも簡単にお金を増やすことはできないものか」と考えます。

不思議なことを考えるものですよね。

これも「普通」なら「そんな方法をあったらみんなやってるって」と終わってしまうところです。

でも、吉村圭悟さんはあきらめませんでした。

かならずなにか「お金を増やす」方法があるはずだ!

そう思って、真剣に考えるのです。

吉村圭悟さんは、そのために徹底的にトレードを学びます。

まず、拠点を本場の「キプロス」へ移します。

日本では手数料が二倍以上することや法的な規制が厳しく、思ったように自由にトレードできないことがその理由です。

本場の「キプロス」であれば、手数料は日本の半額で、法的な縛りもなく自由に取引できます。

こうした環境のもと、「お金を増やす」ことを極められたのです。

プロトレーダーとしてそれから今日まで8年間、吉村圭悟さんは一日も負けたことがなく、何億という利益を上げているとのこと。

「お金を増やす方法」を身につけて、日本に帰国し、全国で3000回ものセミナーを開催。

のべ1万人にもなる受講生に「お金の増やし方」を伝授します。

吉村圭悟さんの現在までの活動はこのようになっています。

生命保険を販売する中で、支払われない生命保険があてにならないことやファイナンシャルプランの実態が保険販売の宣伝になっていることを危惧。

その結果、ご自身でファイナンシャルプランの会社を立ち上げるも、実際は、「お金がないとどうにもならない」ことを再確認。

お金を増やす方法を学ぶため、プロトレーダーとして活躍。

金融アドバイザーとして学んだ知識をセミナーで共有。

そして、これにとどまることなく、現在は「お金を増やすシステム」を自ら作り出し、これによってお金を増やしたい人を募集するという新プロジェクトを準備中だといいます!

2. 吉村圭悟の年収は?

吉村圭悟さんの年収は明らかにはされていません。

ただし、生命保険の営業の場合、成績がある程度よい場合、年収は数千万円になることもあります。

吉村さんは三年連続世界一で、年間161億円の快挙を成し遂げられていますから、サラリーマン当時でもかなりの年収だったと推定できます。

さらに、その資金をもとにお金を増やすことを徹底的に追及されている方なので、毎年の利益はわれわれの想像を恐らくはるかに上回るものだと思います。

年収数十億円あってもおかしくはない方です。

3. 吉村圭悟のプロジェクトって何?

さて、その吉村圭悟さんが現在取り組んでいるのが、ご自身の知識と経験、技術をすべて注ぎ込んだ集大成ともいえる「お金を増やすシステム」です。

そもそも、普通のサラリーマンが稼いだ給料を増やし、生命保険などに頼らない希望通りの人生設計をつくることが目的です。

なので、条件は誰でもできること。

誰でも簡単にお金が増やせるというのが、このプロジェクトの使命なのです!

そんなもの作れるの?

そう思ってしまいますが、その内容はさすが金融アドバイザーならではの創り込まれたシステムです。

新プロジェクトの名前は「THE FINTECH2018」です!

その大きな要素は3つ。

「仮想通貨」「FX」「全自動売買」

「仮想通貨」は、現在注目のツールです。

その目的は、両替しなくても世界中で使える通貨を目指して作られました。

海外旅行を経験された方なら、お買い物するにも、ホテルに泊まるにも、タクシーに乗るにも、カードを使うか両替しなければ、日本円は使えなかったはずです。

これは当然ですね。

個人でもそうですが、貿易ともなると両替は大変な手間とタイムラグを生みます。

こうした不便を解消するために「仮想通貨」が生まれたのです。

こうした経緯を含めて、「仮想通貨」が今後ブームで終わり、バブルのようにはじけるものでないことは明白であり、伸び続けることがある意味で保障されているといっても過言ではありません。

とくに「ビットコイン」は、昨年は日本でも使用できる店舗が6000円しかなかったのに対し、今年に入って60万店舗での使用が可能。

また、大手銀行が仮想通貨に参入を表明しているなど、今後ますます盛り上がりを見せる分野だといえます。

1つ目のポイントは「仮想通貨」はこれからまだまだ伸びるということ。

2つ目のポイントが、「仮想通貨」は伸び率が大きいということです。

「仮想通貨」はできて間もないため、セキュリティーや法的整備の面が全くといっていいほど整っていません。

そのため「ストップ高ストップ安」というものがなく、ニュースで噂になればあっという間にどこまででも上がるという特徴があるのです。

それを裏付けるのが、「仮想通貨」ブームに火をつけた昨年末ので見事です。

2009年にできた「ビットコイン」は当時は1円の価値もありませんでした。

ところが2017年12月末には1ビットコインが250万円にも跳ね上がったのです!

2009年に1万円かっていれば250億円です!

続いてが2つ目の要素である「FX」です。

こちらは少ない資金で大きな取引ができるというものです。

サラリーマンの少ない資金を増やすにはこのシステムは欠かせないといえるでしょう。

通常、資金が5万円であれば、取引も5万円。

利益も5万円から差額で生まれます。

しかし、「FX」の場合、5万円あれば約100万円の取引ができ、利益も100万円の差額で生まれます。

これが大きな特徴。

利益が大きいということです。

もう一度ポイントを整理します。

「仮想通貨」

1つ目のポイント 「仮想通貨」はこれからまだまだ伸びるということ。

2つ目のポイント 「仮想通貨」は伸び率が大きいということ。

「FX」

少ない資金で大きな取引ができ、利益も大きいということ。

このように、「仮想通貨」と「FX」を組み合わせると、インカムゲインとして定期的、安定的な収入にもなり、値が上がったときにはキャピタルゲインとして大きな収入にもなります。

これが「仮想通貨FX」です!

それでも、もちろんデメリットもあります。

それも、致命的なデメリット。

それは「負けると損害が大きい」ということです。

そもそも、仮想通貨では今年1月に申請中の取引所「コインチェック」から500億円の「ネム」が流出し、「ビットコイン」であっても、140万円あった値が70万の半額まで下落するという事件がありました。

半額です!

これが「仮想通貨」の怖いところで、落ちるときもどこまでも落ちる特徴があります。

ただ、2月にはすぐに120万円程度に戻しています。

さらに、申請中の取引所が複数社なくなるという問題があり、現在は90万円程度まで下がっています。

この上がり下がりの激しいのがメリットでもあり、最大のデメリットでもあるのです。

それから「FX」でも、負けると損害が大きいというデメリットがあります。

もともと資金の少ない人がはじめるものですから、負けると借金を背負うというような問題も多く発生しているのです。

これを完全にカバーするのが「全自動売買」です。

そもそも取引で損をする原因は「欲」です。

「まだ上がる! まだ上がる!」という欲が、大きな損害を招くことになります。

なので人工知能に市場を予想させて計画的にたんたんと売買するのが全自動売買です。

これにより安定して利益を上げることができるのです。

ここで求められるのが人工知能の性能です。

そのため、吉村圭悟さんは20億円という莫大な資金をつぎ込み、「AGI」という最新式の人工知能を完成させます。

さらに、現場キプロスでは、吉村さん自らヘッドハンティングしたというプロトレーダー100名以上が常駐して24時間365日この自動取引を監視。

不測の事態に備えます!

こうして、「仮想通貨FX」のデメリットを完全にカバーし、安定的に大きな収入を得ることに成功したのです。

ここまで書いても、まだ「そんなことあるわけない」と思っている人がたくさんいると思います。

ただ、「仮想通貨」を含め「プラチナ」「原油」など、5つの品目に世界中の7割のお金が注ぎ込まれており、知らない人がたくさん損をしているのが金融のしくみです。

はっきりいって、やり方を知っている一部の人に「ぼったくられている」のが「投資」の真実なのです。

4. 吉村圭悟を信頼しても大丈夫?

吉村圭悟さんの経歴をじっくりと見てきましたが、どこにも疑うべきところは見つかりませんでした。

本当に誠実で、「信頼」だけで年間161億円を稼いだような人です。

キプロスのスタッフもみなさん口をそろえて「ヨシムラのいうことならまちがいない」と笑顔でおっしゃいます。

この笑顔が何よりの証明です。

まとめ

今回は、吉村圭悟さんのプロフィールと現在のプロジェクトの迫ってみました。

「お金を増やす方法」は実際に存在し、もうすぐそれが開示されるということなので、このプロジェクトから目が離せません!

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