吉村圭悟が手がける新プロジェクトって怪しくない?何故稼げるか教えて!

吉村圭悟さんが新しいビジネスを手掛けるって聞いたけど、誰?なんか怪しくない?そんな噂が少なからずあるようです。いったい、吉村圭悟ってどんな人物なのか?そしてそのプロジェクトは本当に稼げるものなのか調べてみました。

1. 吉村圭悟の最新ビジネスが怪しい!胡散臭いけど大丈夫?

吉村圭悟さんが手がける最新ビジネスが話題になっていますが、これって怪しいんじゃないか?ちょっと胡散臭いビジネスではないか?そんな風に思っている人もいるかもしれません。何故怪しいと思ってしまうのか?その理由の一つが吉村圭悟さんが日本ではほとんど知られていない存在だからっていうところにあると思います。彼の新プロジェクトTHE FINTECH2018は、今までのトレードでは実現できなかったような大規模かつ、大きな利益がもたらされるプロジェクトです。それを主催しているのが、全く聞いたこともない人物ともなれば、やはり大丈夫かな?っていう不安が出てきますよね。主催者である吉村圭悟という人間がどんな人物なのかそれを知ることが必要です。

1-1. THE FINTECH2018の主催者吉村圭悟とは?

何故、吉村圭悟があまり知られている存在ではないのか?理由は簡単です。彼の活動拠点が海外であり、日本ではほとんど活動していないからです。吉村圭悟さんは1963年生まれの54歳。まぎれもない日本人です。日本では外資系保険会社アリコジャパン(現メットライフ生命)でサラリーマンとして過ごし、その後は自ら会社を興し経営者として活動していました。営業マンとしての彼の成績は他に比類のない素晴らしいもので、アリコジャパン(現メットライフ生命)においては、3年連続で売り上げ世界一を達成するほどの営業手腕を持っています。彼がアリコジャパンに入社したのが1984年。当時は外資系企業なんて、まだ珍しい存在。保険と言えばやはり信頼が第一なので、多くの人は日本の大手生命保険会社の保険に加入するという世の中でした。今でこそ、毎日のようにCMで見かける会社なので、全く怪しいというイメージはなくなりましたが、当時の保険営業は大変だったと思います。しかし、吉村さんがアリコジャパンで生み出した利益が161億円。たった一人の営業マンが生み出す利益ではありませんよね。しかしそれを達成した吉村さんは世界でもごくわずかな人しか受賞できない「World Wide Vip Agency」を獲得します。まさに、アリコジャパンの営業のエースだったんですね。

そんな目覚ましい営業成績をあげながら、吉村さんは独立を決意します。ここが普通のサラリーマンと違うところですよね。彼のチャレンジ精神には頭が下がります。経営者として最初に手掛けたのが相続税のコンサルタント会社だったそうです。小さな会社でありながら、あの三菱グループの支援を受けることに成功し、バブル景気の後押しもあってこの会社も目覚ましい成長を見せることになります。時流に合った会社を設立したというのが一番の理由だと思いますが、それでも吉村さんの経営手腕が無ければ、小さなベンチャー企業を成功に導くことは難しかったのではないでしょうか。日本の景気が下向きになり、相続税に関してのコンサルタントの需要が減ってきてからは、ファイナンシャルプランナーに関しての専門会社を設立。この会社を設立した理由は、既存の保険営業が顧客のためになっていないという考えがあったからです。どんな内容の保険でもいいから売りつけるという利益優先の営業方法に大きな疑問を感じていた吉村さん。保険営業に必要なのは、顧客からの信頼を得ることだとずっと考えていました。

どんな保険が必要かということは、現在の顧客の状態だけで判断することはできません。高齢者ならまだしも、まだ20代の若いサラリーマンやOLは、この先に何十年も生活し、その都度、自分の環境というものは変わってきます。結婚、出産、教育資金、定年、老後資金と、これから先のことをずっと見据えていかなければ、老後になってからお金がなくなる老後破産なんて憂き目に遭う恐れだって少なくありません。そこで吉村さんは保険の営業に一番必要なのは、顧客の人生設計をしてあげること。それができるのが、ファイナンシャルプランナーという仕事だったのです。当時、日本ではまだ知られておらず、ほんの数人しか存在していなかったというファイナンシャルプランナーの資格を広めること、そして優秀なファイナンシャルプランナーを多数育成すること、その為に力を注いだ彼はファイナンシャルプランナーの第一人者と呼ばれるようになりました。

そんな吉村さんが経営者からトレーダーに転身します。自分の持てる金融知識や情報網そして経験のすべてを活かせるビジネスがトレーダーと言うものだと確信したからでした。

彼にとってトレードで利益を上げることはいたってシンプルで簡単なことでした。その結果トレーダーに転身してから負けなしのトレードが続きます。あまりにもトレードでの利益が大きくなり手数料や税金の関係から日本でこれ以上トレーダーとしての成長は無理と考えた吉村さんはキプロスへ移住。それから彼の生活拠点、ビジネス拠点は完全に海外になります。世界的トレーダーとして名が知れた吉村さんにはセミナーの招聘が後を絶たず、現在では年間に27カ国を訪問し講演を行う多忙な毎日。世界最大のトレード会社アイアンfxでもアドバイザーとして招聘されています。

数々の成功を手に入れた吉村さんでしたが、ひとつだけ達成していないことがありました。それは自分のトレードノウハウを伝えて、多くの人と富を分かち合うことでした。彼のトレードノウハウは、右に並ぶものがいないと言われるほどの豊富な金融知識をもとに成り立っています。まさに吉村さん以外は真似できないトレード。何度セミナーを開催しようと、メルマガで指導しようと見につくものではありません。それをひとつだけ可能にすること、それが完全自動売買システムでした。こんなシステムは絶対作ることはできないと思われていましたが、近年のITの進歩そして人工知能の急速な発展により、システム作成が可能と見極めた彼は、世界中から優秀なエンジニアを集め開発チームを作成し、自らがリーダーとして先頭に立ち開発を進めました。開発期間5年、開発費20億円という壮大なシステムがついに完成。それが新プロジェクトのTHE FINTECH2018になるのです。

このシステムの開発には本当に優秀なスタッフが必要だったので、吉村さんはメタクォーツ社から多くのエンジニアをスタッフとしてヘッドハンティングしたそうです。そのスタッフの多くはFXで最高のシステムと言われるMT4の開発スタッフ!この顔ぶれを見てもどのくらい力があるシステムかわかりますよね。日本では名前があまり知られていないので、怪しいとか胡散臭いなんて噂がささやかれているようですが、海外ではすでに3000人がプロジェクトに参加しています。日本と海外での知名度の違いというのが、吉村さんの噂の原因になっているようですね。

2. 「THE FINTECH2018」が儲かるカラクリは?

THE FINTECH2018は吉村圭悟の最初のプロジェクトではありますが、同時に最後のプロジェクトとも言われています。つまり現在まで全く沈黙を保っていた吉村さん送る人生でたった一度だけのプレゼントということです。それではこのプロジェクトはどうして稼ぐことができるのか?そのカラクリというか仕組みをみてみましょう。

2-1. ターゲットは膨張し続ける仮想通貨市場

吉村圭悟さんは現在仮想通貨トレードをメインに行っているトレーダー。彼は仮想通貨に対してこんなことを言っています。

「仮想通貨は100年に1度の金融革命。今だ人類が見たことがない通貨の変動がこの先起きようとしている」

確かに昨年2017年は、仮想通貨元年と言われて暴騰したビットコインなどで、億り人と言われる億万長者が世界で多数誕生しました。しかし、吉村さんの言葉を借りれば、仮想通貨元年なんてまだ入り口に過ぎない、この先仮想通貨の市場は驚くべきスピードで膨張し続けて、現行の通貨を塗り替える世界へと導くそうです。現在の仮想通貨市場は57億円といわれています。あれだけ投資で失敗しているという話題がニュースになったわりには、市場は小さくないですか?ニュースで騒がれている割にはまだまだ参入しているのが少ないと言うのが現実です。昨年、NEMコインの流出事件が起きましたから、なおさらイメージが低下し敬遠する人も増えたようですね。しかし、これは一時的な話で、世界的な動きを見ると予測される将来の市場規模は560兆円になるといわれています。これを見たら今の市場規模がいかに小さくてどれだけ伸びる余地があるのかわかりますよね。その無限の可能性を秘めた仮想通貨市場で取引を行うことが、右肩上がりにトレードを行うことができる第一の理由となっています。

2-2. 人工知能AIを超える技術汎用人工知能AGI

このプロジェクトが今年公開される背景には、ようやく完全自動売買システムが完成したからにほかなりません。吉村さんのトレードノウハウを人工知能に搭載して完全自動売買システムをつくりたいという目標があったにも関わらず、完成には時間がかかりました。何故なら、当時のAI技術では全ての局面に対応できる完全自動化というものは不可能だったからです。AIという言葉は現在では一般的になって、その言葉を知らないなんて人はほとんどいないでしょう。しかし、AIのできることに関して知っている人は少ないです。

人工知能だから万能だと思われがちなAIですが、実は現在のAIと言うのは、一つのタスクにしか対応できないというのが現状です。最近話題になったのは、チェスなどと違い絶対に人工知能が人間に勝てるはずがないと思われていた囲碁の名人を破ったAI。確かにこのAIは世界最高の力をもっていると言えるでしょう。しかし、このAIができることって囲碁だけなのです。他のことには全く対応できない一つのタスクしかできないのがAIの現状です。つまりAIでトレードシステムを作った場合、多様な局面には対応できないということになります。それを実現可能にしたのが汎用人工知能と言われるAGI。これからAIの主流になるべく生まれた人工知能です。この人工知能は汎用という名前がついている通り、一つのタスクだけではなく、複数のタスクを行うことができます。つまりAIと違いトレードの様々な局面に対応することができるのです。AGIを搭載することによって、吉村さんの開発チームは完全自動売買システムを完成することができました。

完全に自動化なので参加者は何も作業をする必要がありません。必要なのは、最初に起動スイッチを押すだけです。システムが起動してしまえばあとは何もしなくても配当が毎日もらえ続けるということになります。その配当が毎日最低でも7万円って言うのは、本当に魅力的な話ですよね。

2-3. 複利システムによる爆発的に資金が増える

あのアインシュタインが「人類最大の発明」と称した複利システム。

THE FINTECH2018では複利システムを採用しているので、資産、元金の増え方が爆発的になります。銀行や証券会社に預けた場合、利子の掲載は最初に預けた元本に対してのみ計算されますよね。100万円の元金で年利5%ならば、1年で105万円、2年で110万円と毎年単利計算で5万円つづふえていくことになります。しかし、今回のプロジェクトTHE FINTECH2018のシステムは複利計算で行われます。福利の場合は、元金100万円に利子を足した105万円に対する利息が計算されます。つまり単利の場合は105万→110万円になるのですが複利の場合は105万円→110万2500円となりますよね。そして次の計算はその110万2500円に対しての計算になるので、資金は雪だるま式に増えていきます。THE FINTECHの場合は毎日7万円がもらえるというのは月利での計算です。月利100%を複利で計算すると、なんと1年後に配当は1億円を超える計算となるのです。

この3つのキーワードがTHE FINTECH2018が儲かるカラクリとなっています。まだまだ説明不足かもしれないので、興味がある人はTHE FINTECH2018の動画を見て確認してください!

THE FINTECH2018 動画

3. 吉村圭悟が怪しいと感じたら参加しないほうがいい?

THE FINTECH2018の説明を見たり、吉村圭悟のプロフィールを見てもどうしても信じられないのならば、無理に参加する必要はないでしょう。ただ、参加しないということは、将来にわたって獲得できる数億円を損失するということになるのをお忘れなく・・・

まとめ

吉村圭悟さんは日本での知名度がないので、彼のプロジェクトも怪しいなんて噂されているかもしれませんが、ここまでのシステムはまさに日本初の試みです。仮想通貨が今年爆発的に暴騰して、ああ、やっておけばよかったと思う人はたくさんいるでしょう。そしてこれが最後のチャンスだそうです。参加のチャンスを逃したら、ああやっておけばよかったと数年後に同じ後悔をすることになってしまいそうですね。

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