和佐大輔がブログとFacebookで発信してる情報とは?

首から下の半身不随というハンデを背負いながら17歳で億万長者の仲間入りをした和佐大輔さん。まさに絶望からの成功者となりえた和佐さんはブログやSNSでどんな情報を発信しているのか調べてみました。

1.和佐 大輔の簡単な経歴

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和佐さんが首から下が動かない半身不随というハンデを負ったのが13歳の時、テトラポットに頭から突っ込むという大事故で一命はとりとめましたが、大きなハンデを背負うことになってしまいました。彼の著書「テトラポットに花束を」にも記されているように、暗い絶望の思春期だったそうですが、どれだけ絶望をあじわったのか普通の人には彼の心境は計り知れないですよね。

そんなハンデを乗り越えてネットビジネスに進出、なんと17歳で1億円稼いだというのが和佐さんの転機。高校を中退して本格的にビジネスの世界へデビューします。自身で会社を立ち上げてからは、コンサルタント業をメインに活躍、類希なる能力や実直な人柄からネットビジネス界の著名人からも支持が多く、コラボを通じながら様々なプロデュースを成し遂げています。

2.和佐 大輔のブログは?

和佐さんのブログは 和佐大輔公式サイト「すべては絶望から始まる」http://daisukewasa.com/

ブログ内容は、彼の紹介が多くを占めています。和佐さんのプロフィールや、動画での日常生活の紹介、そして和佐さんを支持するネット界の著名人たちとの対談シーンや和佐さんの紹介など。特にこのブログで最新情報を発信するというものではなく、和佐さんを知るために読むブログといったところですね。ただ、ブログでは、最新のプロデュースコラボなども特集してあるので、和佐さんのプロデュースや開催セミナーに興味がある人にはブログが入り口となっているようです。

3.和佐 大輔はSNSをやっている?

和佐さんの情報発信源はブログの他にもFacebookやTwitterなどのSNSがあります。

和佐大輔Facebook https://www.facebook.com/daisuke.wasa

Facebookのフォロワー数は8,000人以上!これはビジネスマーケッターの中ではかなり多い数字ですね。Facebookのコメントを見ると、和佐さんのFacebookのフォロワーの方はネットビジネスでの起業を目指す人というよりも、和佐さん自身に興味があってフォローしている人が多いという感じです。投稿記事内容もビジネス系の話や、自身の著書の紹介などもありますが、和佐さんの日常生活や、大好きな漫画やコミック雑誌の感想や紹介といった記事が多いのが人気の理由なのかもしれません。

和佐大輔さんのTwitterはhttps://twitter.com/wasadaisuke

フォロワー数8000人というのはFacebookのフォロワー数とほぼ同じ数字。FacebookとTwitterどちらもフォローしている人が多いというのがわかりますね。Facebookと違い写真や長文はあまり見かけられませんが、やはりTwitterのメリットはリアルタイムで和佐さんの話が聞けるということ。完全に不定期更新で気が向いた時にツイートするというスタイルですが、一日に複数回ツイートしている時もあるので、和佐さんの近況をチェックしたい場合はフォローは必須ですね。内容的にはフェイスブックよりもいろんなものに対する感想的なものが多いです。やはり、今感じたことを発信するのならば短文主流のTwitterの方が情報発信しやすいからですね。

Instagramでは和佐さんのページを見つけることができませんでした。やはり人見知りな性格ということで、あまりInstagramでの発信っていうのは意識していないようです。他のビジネスマーケッターの方は自己をキャラ化していて、InstagramやFacebookに自身の写真を何枚も掲載していますが、和佐さんの場合は自分が写ってる写真というのは、本当記念撮影的なものだけですからね。

しかし、最近のInstagramの普及と勢いを見ると、これからInstagramでの情報発信も考えているかもしれないので、今後要チェックだと思います。そういえばFacebookの記事を読むと一年前にInstagramのページを作成したけど放置してるなんて記事がありましたね。もう一つ和佐さんの情報発信源としてインターネットラジオがあります。月2回の放送ですが10000人近くの方がチャンネル登録をしているライブストリーム放送なのでかなり人気が高いと言えますね。

まとめ

障碍者でありながら億万長者、17歳で億万長者ということで取り上げられることが多い和佐大輔さんですが、和佐さんのコンサルタントやプロデュースの魅力というものは、類まれな直観力がありながらも、緻密な計算の上に裏打ちされたプロデュース方式であるのではないかと思います。極度の人見知りということで自分からメディアに登場してアピールするタイプではないので、和佐さんに興味を持った人は、FacebookやTwitterなどのSNSや公式ブログで和佐さんの考え方に触れてみるのがいいと思います。

 

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