情報商材の第一人者って本当なの?怪しすぎる菅野一勢の裏の顔を暴露

同じような商材を繰り返してローンチするって本当怪しさ満載ですよね。
かつてはいろんな商材を販売してた菅野一勢も最近ではどこが違うの?
っていう同じ商材を名前を変えてローンチするばかり。

実際、成功者がたくさん輩出される優良商材ならば追加募集って形が普通ですよね?
何故名前を変える必要があるのか?
そして彼の経歴に出ていない裏の顔とは?

1.菅野 一勢のプロフィール情報や本名大公開!

この件については、こちらのサイトで、とりあげられてるみたいです。まずは、こちらを読むことを推奨します。
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菅野一勢は1974年生まれの43歳。学歴は高卒でフリーターという状況から、ネットビジネスで成功を収め億万長者になったと言われています。
インフォトップ創業者としても名前は知られてますね。
しかしこの菅野一勢っていう名前は実は偽名だったんですよね。
本名は菅野秀彦だそうです。
ネットビジネスをやっている人の中には、本名とビジネスネームを使い分けている人もいますが、会社設立した時も偽名だったって言うのはちょっと何でだろう?
って思ってしまいますよね。

2.裏の顔がある菅野一勢の評判!

菅野一勢の表の顔と言うと、インフォトップ創業者とか世界最貧国のバングラデシュに学校を創設したとか、年商10億円の億万長者とかとにかくブランディング戦略なのか、いろいろと肩書きも多い人物。
でも、結構その裏にはべつの顔があったりするものです。

まずバングラデシュの学校創設についてなんですが、バングラデシュに学校を設立と言っても、それがどんな学校なのか?
全く記載されていませんよね。
株式会社ホットラインという会社のHPには特設ページがありますが、この学校がなんていう名前でどこに存在しているのか?
そしてどんな子供が通えるのか全くわかりません。
日本でいう学校というと、公立や私立の小学校のようなイメージがすぐに浮かびますが、広い意味で学校ってそれだけじゃないんですよね。

学習塾のような小さい規模のものでも学校と言えば学校です。
HPの建物を見ると、学校創設と言っても、建物を建設して学校を開いたわけでなく、雑居ビルの一角のような感じ。
そして支援は続けているはずなのですが、2013年、2014年までの写真はあるけど、それ以降3年間全くレポートなしという状態。

菅野一勢の公式HPはこちら

今でもちゃんと支援しているのかどうか怪しいものですね。
そしてこの株式会社ホットラインも、知らないうちに菅野一勢が社長じゃなくなっています。
シンガポールに在住ということで、社長は譲ったのかもしれませんが、いつの間に交代したんでしょうね?
その経緯も全く不明なところです。

次々にプロジェクトを成功させているなんて言われてるけど、実際のところ最近の彼のプロジェクトで思い当たるのって、ワザールの失敗じゃないですか?

動画のノウハウサイトとして、新しい形のASPということで2015年の2月にスタートしたワザール。
しかし結果は・・・なんと2016年1月に閉鎖されちゃいました~

あれだけ大口をたたいて、与沢翼などの成功者を招いてローンチを行ったのに、なんと1年も持たずして閉鎖となるとは、これは完全に大失敗ですよね~10年前のコンテンツビジネスなら稼ぐことはできたかもしれないけれど、時代の流れに全く乗ることができなかったなんて考えられてもおかしくないですね。

3.インフォトップ時代の菅野一勢の評判はどうだった?

インフォトップの創業者である菅野一勢ですが、当時の評判はどうだったかと言うと、正直あまり良くありません。菅野一勢がインフォトップの創業メンバーに加わったのは2006年で、インフォトップは2015年に上場しています。

その間、菅野一勢は情報商材を販売したり、本を出したり、複数の会社のオーナーになるなどかなり稼いでいたようです。どうしてそんなに稼げたのか、それは良い情報を売っていたからではなく、良い情報に見せかけて売っていたからなのです。

なんでこんな言い方をするのかと言うと、菅野一勢自身が本で書いているからです。情報商材というのは売ることに心血を注ぐものであって、商材はいい加減でいいのだと。

この考えを読んだら、こういう人なんだなって分かりますよね。

実際、菅野一勢は「ド素人がインターネットで年収1億円を稼ぐ方法!」という無料のメルマガも発行しているのですが、このメルマガで稼げたという声はほぼ見当たりません。

それはそうですよね。高いお金を出しても大した情報をくれない人が、無料で良い情報をくれる訳がありません。

でも、メルマガの購読者数は多いので、やはり話し方や人の心をつかむ力はあるようです。

4.菅野一勢と田中保彦の関係性

田中保彦は元インフォトップの社長で、知っている人は知っていると思いますが今年に入ってある情報商材を出したことで問題になっています。消費者センターへ行き、田中さんの商材と言えば、あぁアレ!と言われるくらい、返金を求める人で溢れているのです。

そんな田中保彦のことを、菅野一勢はインフォトップ創業者目線でSNSで酷評しています。

田中保彦は社長として失格だったから辞めたのに、さもインフォトップの商品を知り尽くしているかのように、誇大な表現で嘘をついて情報商材を売っていると厳しい言葉を並べています。

本当のことも多少は言っているのかもしれませんが、誇大なことや嘘を言って売っているのは菅野一勢も同じではないかと。

さらに、最近ではあくどい情報商材を売る人が許せないとか言って、情報商材で被害にあった人を集めて訴えようという活動をしていました。

でもこれも途中で中断されて、何事もなかったなかったように過ぎていきました。

もう本当にこの人は何がしたいのだろうと思ってしまいますよね。インフォトップは現在ファーストペンギンという社名に変わっていますが、会社や情報商材のイメージを悪くしているという風にしか見えません。

5.過去に販売した商材での被害者が多数続出?

菅野一勢が過去に販売した商材は、出会い系や探偵マニュアルそして女にもてる方法などでした。
ここらへんは少額の商材なので、騙された人がいかに多くても、所詮こんなものと諦めていた人が多かったのかもしれませんが、インフォトップを退社した後は、高額セミナーを開催していますね。

「ザ・ゴール」「ザ・コミット」名前は違っても、内容を見るとほぼ全く同じセミナーのようです。
年商1億円に達するまで、個別指導でノウハウを伝授するという触れ込みでしたが、もう参加費50万っていうのが高すぎでしょ。
そして、いつ年商1億円になるのか?さらに年商1億円だけど、利益はどのくらいで年収ベースでいくらになるのか全く触れていないところがもう怪しすぎです。

さすがに、今までの少額商材と違い、50万も払って参加したセミナーですから、被害者の怒りは収まりませんよね。
ネットで検索してもわかるように、訴訟を起こすとまで言ってる人もいますから、いずれ何かしらの動きがあると思います。
彼の年収についても年商ベースでしか話していませんよね。

年商10億っていってるけど、実際どのくらい稼いでるかさっぱりわかりませんね。
そろそろインフォトップ創業者という名前のブランディングも薄れてくるでしょうから、ここらへんできちんとしたローンチをして成功をしておかないと、本当にただの詐欺師として名前が残ってしまいそうです。

6.実際に菅野一勢に詐欺にあった人の書き込みってある?

菅野一勢の商材で詐欺にあったという書き込みは、2ちゃんねるや情報商材を紹介するサイトなどで見られます。

これまでに何度も1億円稼がせるなどと言って、悪名高き情報起業家とタッグを組んでセミナーやら商材を売ってきましたが、全然稼げないかったと言う人が後を絶ちません。

それなのに菅野一勢は堂々と悪徳ローンチは許せないとか言って、正義者ぶっています。

そんな菅野一勢に対して、あなたこそローンチをしてきたし、これまでの商材もローンチをしている起業家のリストを使って売っているのではないですか、という質問が菅野一勢のFacebookに投げかけらました。

本当にその通りで、同じ思いをしている人はいるのではないかと思います。

・セミナーでは特にビジネスに役立つような話はせず、高額な塾へ勧誘する。

・塾では個別指導があると言いながら、具体的に稼げるようなアドバイスはなく稼げない。

・詐欺商材を許さず、情報商材の世界をクリーンにしたいとか言いながら結局うやむや。

本当に菅野一勢の言っていることとやっていることは矛盾だらけで、こちらが気をつけるしかないのかなと思います。

菅野一勢の評判・まとめ

同じような内容の商材を、名前を変えて何度も販売してきた菅野一勢。年商1億円になると言いながら、実際にはお金を取るだけ取って、ろくなサポートをしないというのは詐欺師と呼ばれても仕方がないでしょう。

それなのに同業者の批判をし、さも自分はまともな情報商材を売っているかのような態度は許せません。絶対そんな詐欺師に騙されないように気をつけたいものです。

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