白石達也「ヒーローズジャーニー」とは?その評判

ビジネス界の鬼才白石達也!評価が二分する理由

1.白石達也の評判は?

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みなさんは白石達也という人物をご存知ですか?ネットビジネスに興味があったり、facebookをやってたりする人は名前ぐらいは聞いたことがあるかもしれません。白石達也はある情報商材の販売で世間に名を轟かせました、その情報商材というのが「ランドオブハンモックユーチューバー」です。これについてはまた後々説明させて頂きます。

この「ランドオブハンモックユーチューバー」の販売によって白石達也を評価する声は大きく二つに分かれました。彼のメソッドで成功し大きな利益を上げた人は彼を神格化し教祖のように崇めています。一方で、彼の商材を買ったにもかかわらず利益を上げられなかった人は詐欺師やインチキ商売師、ビックマウスなど言いたい放題です。

確かにこういった稼ぎ方のノウハウを扱った商品の販売は賛否が分かれます。しかし、白石達也が販売する情報商材の数々は別格の評価の荒れ具合を見せています。なぜそこまで評価が分かれるのでしょうか。それを説明する前にまずは彼が販売した二つの情報商材について説明していきたいと思います。

2「ランドオブハンモックユーチューバー」の評判は?

白石達也の評価を大きく二分することになった「ランドオブハンモックユーチューバー」とはどういった商材なのかと言いますと、オンラインビデオマーケティングのノウハウを紹介したものです。

今や人気ナンバーワンの動画サイトと言っても過言ではないyoutubeにいち早く目を付けた白石は、youtubeを利用したノウハウを販売しました。そのノウハウがどんなものかというのは有料なので気軽に教えることはできませんが、簡単に説明するとyoutubeに動画を大量生産してアクセス数を増やし、そこからyoutubeのランディングページに移動させ,
そのページで販促活動をしましょうといった内容です。

こうして見るとそこまで話題になる要素はないように見えます。「ランドオブハンモックユーチューバー」の評価を二分させた理由、それが「値段」と「販促で売る商品」です。

まず「値段」ですが、この「ランドオブハンモックユーチューバー」お値段約15万円程と情報商材としてはかなり挑戦的な価格設定になっていました。こういった情報商材の特性としてどうしても購入者の100%が利益を上げられる訳ではありません。それは購入者の方も重々承知でしょうが金額が金額なので、批判をどうしてもしてしまうのでしょう。

次に「販促で売る商品」についてですが、このノウハウで紹介する稼ぎ方というのが「ランドオブハンモックユーチューバーを売る」というものでこれに批判が殺到しました。どういうことかと言いますと、このノウハウは「先にビジネスを始めた人が確実に得をする」という性質を持っていて、この性質に納得できない同じく稼ぐことの出来なかった人が白石を強く批判しました。

情報商材ならどうしても持ち合わせてしまうこれらの性質、にも関わらず白石が炎上したのは彼の人を煽るような言動と派手な動画宣伝が主な理由だと考えられます。
しかし、白石も何を考えずこのような事を行っているのではありません。彼にとってはこうした炎上も計算のうちだったのでしょう、事実彼が次に販売した「ヒーローズジャーニー」は前回の炎上によりすぐに注目の的になりました。

3.白石達也「ヒーローズジャーニー」とは?その評判

すぐに注目の的となった「ヒーローズジャーニー」、これはネットワークビジネスを説明したものであって、LINE@を利用し消費者にノウハウを紹介する「ランドオブハンモックユーチューバー」と似た紹介で利益を上げる情報商材です。この商材は「ランドオブハンモックユーチューバー」の値段を超える20万円です。

この「ヒーローズジャーニー」ですが、また評価が大きく二分される結果となります。その原因となったのが「ランドオブハンモックユーチューバーが無料で付いてくる」という特典です。15万円以上のランドオブハンモックユーチューバーが無料で付いてくるんですから、もともと購入していた人は納得できませんし、購入をしていない人にしてはとても魅力的です。こうして「ヒーローズジャーニー」はさらに世間に浸透することとなったのです。

4.まとめ

いかがだったたでしょうか?白石達也は高い価格設定、自分のノウハウを購入者に販売させる、以前の高額のノウハウを無料でつけるなど通常とは違う販売戦略で注目を上げ、高い利益を上げることに成功しました。

ネット上では彼のノウハウを購入したにも関わらず利益を上げることのできなかった方々がたくさんの彼を批判する記事を書いています。
そういった批判は確かに事実ですが情報商材の性質上必ず起こりうるもので仕方ない部分もあります。そんな情報商材のデメリットさえも注目度を上げる要素に変えてしまう白石達也の独自の着眼点はとても常人には真似できません。

そんな彼の次なるノウハウの発売に期待が高まるばかりです。

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