JAPAN HOPEプロジェクトは壮大な詐欺?億万長者への近道?

ビットコインが爆上げして、日本でも億り人と呼ばれる億万長者が生まれて話題になったのもまだ最近。

しかし、そんなチャンスで億万長者になれたのはほんの一握りの限られた人達だけでした。

仮想通貨によって大きく儲けたと言う人の噂を聞いて、仮想通貨にチャレンジして失敗した人の方がどれだけ多いかわかりません。仮想通貨だけに限らず、インターネットの世界に溢れる詐欺まがいの金融商品で、いままで真面目に働いてお金を貯めていた人たちがすべてを失ってしまう。インターネットビジネスではそれは普通のことだと思われていました。

騙される方が悪い、簡単にひっかかる方が悪い。

ネットビジネスで失敗してしまう人は、欲にまみれてとにかくお金が欲しいと言う人ではなく、本当にお金に困っている人、そして今まで真面目に働いてきた人という人の方が多いのです。

ビットコインで億万長者になれた人が存在する反面、こういった犠牲になる人がいるのは何故なのか?

成功する人と失う人の何が違うのか?

大きな理由は、情報を持っているかどうかと言うことです。

それも確実に儲けることができるという信頼できる情報。

インターネットのビジネスにしろ情報の一つです。

しかし、ほとんどが詐欺まがいの情報、普通に生活している人ならば、そんなうまい話があるわけないと一笑に付すような情報です。それでもひっかかってしまうのは、それだけお金に困っているということ。

お金に困っているが故に、情報の真偽を見極めることができなくなってしまうのです。

それでは、どんな情報でも手を出すことがなければ、騙されることはないのだから、真面目にこつこつと頑張って生きていけばいい!確かにその通りで、それが真理だと思います。こつこつ頑張って生きていけるのならば、それに越したことはありません。しかし、現在の日本ではいろんな不安もあります、そしてコツコツだけではお金が足りないという借金の返済がある人もいます。

コツコツだけではやっていけない!それならば確実で信頼できる情報を手に入れる!それしかないのです。自分でお金を稼げる情報を手に入れることができないならば、信頼できる人の情報をもとにして稼がせてもらうのです。

今回、紹介するJAPAN HOPE PROJECTを提唱しているジェームズ・ワタナベさん。

彼が何故、このプロジェクトを立ち上げたのか?

そして今まで彼が歩んだ道のりを知ったら、きっと信頼できる人物だと思えるでしょう。

そして、彼しか持ちえない貴重な情報を使って、人生を大逆転する千載一遇のチャンスも今しかないということを頭に入れてお読みください!!

JAPAN HOPE(ジャパンホープ)プロジェクトとは?

この件については、こちらのサイトで、とりあげられてるみたいです。まずは、こちらを読むことを推奨します。
↓↓ こちらをご確認ください ↓↓

JAPAN HOPEプロジェクトは、元ゴールドマンサックスの副社長、ジェームズ・ワタナベさんが提唱する究極の金融情報を利用した資産運用システムです。

資産を運用すると言っても、投資金として大きな金額を用意する必要もなく、そして金融の知識も必要ありません。

資金がゼロでも、そして投資の経験など全く無い人でも参加することができ、確実に成功、億万長者への道を歩めるというプロジェクトになります。

何故?資金がゼロでも、そして知識がなくても稼ぐことができるかについては、後の稼げるカラクリのところで紹介するので、何故、彼がこのプロジェクトを立ち上げたのかについて説明しようかと思います。

ジェームズ・ワタナベさんが危惧していること、それは格差社会がどんどん広がって、貧乏な人は貧乏なまま、金持ちは金持ちのまま一生を送り、その格差は努力ではとうてい埋めることができない大きなものになっているということです。

昔の日本は、一億総中流社会と言われたくらいで、ほとんどの人が中流意識を持っていて、お金持ちも貧乏人も一握りという社会でした。

そんな姿だったのは昭和~平成の初期の頃だったと思います。

今、考えればみんな同じくらいの富を持っていて、格差というものを意識しなくても生きていけた本当にいい時代だったのかもしれません。

あまりにも、格差がないからなんとか別の方法で他の人との差別化を図りたいと、就職せずに夢を追いかける若者がたくさんいたのもこの時代です。

それだけ、人は自由にそして夢を追って生活することができたのです。

夢が実現するかどうかは別の話として・・・

しかし、現在の日本はあまりにも格差が広がってしまい、夢を追うどころではなく、貧乏な人は一生生活に追われる毎日。

そして、何とかそんな苦しい生活から脱出しようと、コツコツ貯めたお金を、詐欺まがいのインターネットビジネスに巻き上げられてしまう。

そんな日本の現在の姿を見て、ジェームズ・ワタナベさんは危惧を抱きました。

このままでは日本という国から「希望」」と言う言葉が消えてしまい、暗く寂しい国に転落してしまう。

失われつつ希望を取り戻すには、まず一人一人が確実に富を得て、幸せになること。

それによって幸せになった人は、今度は自分の周りの人を幸せにしようとしてくれる、それによって幸福の連鎖がはじまり、日本に希望という言葉がよみがえってくる。

それがジェームズ・ワタナベさんの考えです。

若いうちからゴールドマンサックスの副社長を務め、世界の金融界に精通している彼は、もはやお金を儲けるということに興味がありません。

興味がないと言ったらウソになるかもしれませんが、それ以上に人々に幸せを与えることそれを人生の目標と言い切っています。

世界経済の中心であるアメリカでの金融人脈そして、EU諸国、アジア各国にも太い金融関係のパイプを持つ人間は、日本中を見渡してもジェームズ・ワタナベさん以上の人間はいないかもしれません。

そんな彼の唯一無比とも言える、金融のパイプラインを使って利益を上げるプロジェクトそれが今回立ち上げたJAPAN HOPEプロジェクトになります。

2011年にヨーロッパで開始されたEU HOPEプロジェクト、2013年Azia HOPEプロジェクトそして2015年に本場のアメリカで大成功を収めたUS HOPEプロジェクトと3つのプロジェクトの成功の最後に選んだのが、ジェームズさんが最も愛する母国での救済活動JAPAN HOPEプロジェクトなのです。

そんな壮大なプロジェクトはこちから

JAPAN HOPE(ジャパンホープ)プロジェクトに詐欺にあった人いる?

JAPAN HOPEプロジェクトで詐欺にあった人はいません!これは100%事実です。

その一番の理由として、まだJAPAN HOPEプロジェクトがスタートしていないからです。

スタートしていないプロジェクトで詐欺にあう人なんていませんよね。

ただ、こういった壮大なプロジェクトが立ち上がると、必ずインターネット上で詐欺案件だとか、被害が出たというウソの記事が乱立します。

ジェームズ・ワタナベさんもインタビューで話していましたが、そんなリスクは気にしないと言っていました。

そんなことを恐れていては、何一つ行動することができない、大事なのはリスクを冒してでも立ち上がって現在、困っている人を助けること、それができなければ日本から希望が消えてしまう、そんな強い思いでジェームズ・ワタナベさんは立ち上がっています。

そして、日本でのプロジェクトを確実に成功させるために、実験と言える「JAPAN HOPEプレプロジェクト」というものを立ち上げました。

これは完全な限定募集で、30名の参加で行われたプロジェクトでした。

このプレプロジェクトで100%の成功を出せなければ、続くJAPAN HOPEプロジェクトを立ち上げることはない!

という決死の覚悟で臨んだプロジェクトは成功を収め、ようやく本番のJAPAN HOPEプロジェクトがスタートすることになったのです。

JAPAN HOPE(ジャパンホープ)プロジェクトが詐欺じゃない理由は?

まず、JAPAN HOPEプロジェクトが詐欺じゃない大きな理由として、資金がゼロでも始められるということです。

もし、JAPAN HOPEプロジェクトが詐欺だとしたら、参加してもらうことでどんな利益があると言うのでしょう?

インターネット上で少なくない詐欺案件と言うものは、高額商品や高額のセミナーへの参加費などで大金を巻き上げることです。

資金も用意せずに参加できるプロジェクトに取られてしまうものは何もありません。

もし、あるとすれば失敗した時に参加した時間を取られたという時間詐欺になるのでしょうか?

まあ、JAPAN HOPEプロジェクトでは、参加者は参加後に放置するだけでお金が入ってくるシステムなので、時間すらも詐欺にならないと思います。

そもそも、ヨーロッパ、アメリカ、アジアでの3つの成功を見ている限り、ラストプロジェクトになる日本だけが失敗するなんてことは到底考えられませんが・・・・

そして、主催者であるジェームズ・ワタナベさんが実名を出し、そして顔も出して素性を明らかにしているということも詐欺である疑いを払拭する一つの理由でしょう。

通常、詐欺を働こうとする場合は、架空の会社を立ち上げ偽名でプロジェクトや商品の販売を行うのがほとんど、詐欺=犯罪というのが頭にありますから、プロジェクトの準備と並行して逃げる準備も行います。

しかし、ジェームズ・ワタナベさんの提唱するこの案件が詐欺であるなら、彼は実名もあげ所在も明らかにしているということで、すぐに逮捕されてしまうでしょう。

そんなリスクを冒す必要があるのでしょうか?

今まで築いてきた金融業界での確固たる権威も地位も一瞬で失ってしまうことをするのは考えられません。

詐欺どころか、参加者全員を確実に成功に導く自身があるから堂々と姿を現し、プロジェクトの内容を語るジェームズさんの姿を見て、このJAPAN HOPEプロジェクトが詐欺であるとは微塵も感じることができません。

詐欺じゃない明確な理由はこちら

JAPAN HOPE(ジャパンホープ)プロジェクトの稼げるカラクリ

それにしても、何故資金も知識もなくて億万長者になれるのか?

それは不思議ですよね。それだけを聞くと、あまりにも話がうますぎて逆に疑ってしまいます。

では、JAPAN HOPEプロジェクトの稼げるカラクリというのはどういうものか?

ジェームズさん曰く、お金を稼ぐのは二つの柱があれば確実と言うこと。

その二つの柱というのが、利益を生み出すシステムと確実な情報網だそうです。

JAPAN HOPEプロジェクトもこの二つが柱となっています。

唯一無比のアルゴリズム搭載のトレーディングソフトウェア

まず、最初の柱は「しくみ」の部分。

それがトレーディングソフトウェアになります。

ジェームズ・ワタナベさんの開発チームが手がけたソフトウェアが扱うのは株式や通貨だけではありません。

それだけではなく、仮想通貨のトレーディングをプラスしたものです。

ジェームズさんの知識とノウハウがあれば、株式で利益を出すことも、通貨で安定した利益を出すことも容易でしょう。しかし、現在の経済状態は世界中で閉塞しています。

どの国も景気が悪い状態の中、好景気の時代のように株だけで数十パーセントも利益を出すことは不可能。

それをやるとしたら、かなりのリスクを背負う必要があります。

そこでプラスしたのが仮想通貨です。

仮想通貨は株式や、通貨に比べて一日の変動が非常に大きい商品でもあります。

その価格の上下をうまく利用すれば、株式や通貨の比ではない利益をあげることができます。

しかし、まだ安定していない仮想通貨の世界。

そこで生きてくるのが、ジェームズさんの持っている金融業界への太いパイプラインなのです。

最初に述べたように、仮想通貨で成功する人と失敗する人の違いは、たった一つ。

正確な情報を持っているか否かということだけです。

ビットコインで莫大な利益を出した人は確実に情報網から儲かるという情報を仕入れていました。

しかし、失敗した人は情報もなく手を出した人や、真偽のはっきりしないいい加減な情報に乗せられて手を出した人なのです。

ジェームズ・ワタナベさんの豊富な経験とノウハウをアルゴリズムに取り入れた、トレーディングソフトウェアは、確実に毎月30%以上の利益を生み出しています。

現在、検証期間が2年間ということですから、今後も天変地異が起きない限り同じように利益を算出していくことでしょう。

ジェームズさんの話では天変地異が起きても、利益を出し続けると語っていますが、それほど自信があるということでしょうね。

世界のトップが持っているICO情報

「しくみ」の部分については理解していただいたと思います。

しかし、月利30%というのは夢のような話ですが、それは既にお金を持っている人の話です。

100万円を投資したら一か月後には130万円になり、複利計算ならば1年を待たずとして、資産は1億円に膨れ上がります。しかし、ゼロの場合はずっとゼロのままです。

そこで、もう一つの柱である「情報」というものが出てくるのです。

ワタナベさんが情報と言っているのはICOの情報のことです。

ICOと言うのは、まだ発行されていない仮想通貨を発行する前に引換券を購入するプロジェクトのことです。

上場する前の仮想通貨ですから、価格は1円にも満たないものがほとんどです。それが1年後には数千倍、数万倍となるのです。これが、資金がゼロでも億万長者になれる方法の重要な部分となるでしょう。

話だけ聞くとICOはまるで夢のようなプロジェクトで、誰でも億万長者になれる気がしてきます。

しかし、実際、ICOの案件というのは資金調達のためだけに打ち上げられたプロジェクトがほとんどで、7割は詐欺案件とも言われています。

つまり、よほど有益で信頼できる情報でなければ確実に儲けることができるなんて言えないのです。

しかし、ジェームズ・ワタナベさんの持っている人脈ならばそれは可能でしょう。

特に、アメリカの実権を握る「貨幣発行権」を実質的に保持していると言われるロスチャイルド家との繋がりがあれば、本当に儲けることができるICO案件がどれであるのか、確実に知ることができます。

一般人がロスチャイルドから情報を仕入れることなど到底無理な事。

しかし、プロジェクトに参加することで、8000兆円とも言われる資産を持つロスチャイルドの情報がジェームズ・ワタナベさん経由で入手できるのです。

これほど大きなプロジェクトはまさに前代未聞ではないでしょうか?

JAPAN HOPE(ジャパンホープ)プロジェクト主催者ジェームズワタナベの経歴

ジェームズ・ワタナベさんはゴールドマンサックスの副社長という経歴を持っていますが、決してエリートだったわけではありません。

高校時代に野球に熱中しプロ野球の選手を目指していた彼は怪我が理由で野球を断念。

今まで野球しかやったことのない彼に残されたものはありませんでした。

ジェームズさんの時代は現在と違い、高卒だからと言って特に学歴ハンデがある時代ではありませんでしたが、とにかく経験も知識もない野球しか知らない人物が働ける会社というものはなく、結局叔父さんの紹介で証券会社にアルバイトとして入社することになります。

証券会社と言えば聞こえはいいですが、彼の仕事は「場立ち」といわれる使いっ走りの仕事でした。

しかし、そんな下っ端の仕事でもジェームズさんの前向きな姿勢というものは彼の力になり、5年後には場立ちとしてだけではなく、証券マンとして名が知られる人物になりました。

その噂を聞いたゴールドマンサックスの後に彼の上司になる男性が、ジェームズさんをヘッドハンティング、周囲の反対も説得し、単身渡米しゴールドマンサックスに就職し、副社長の地位まで上り詰めたのです。

ゴールドマンサックスの副社長の上は社長。

しかし、社長にはなれないと思っていた彼に用意されたのが、クレディ・スイスのポストでした。

世界の超一流企業を渡り歩いたジェームズ・ワタナベさんはとにかく金融業界への太いパイプラインを持っています。

そして、アメリカの実権を握っていると言われるロスチャイルド家とのつながりも、ここまでの実績を持つジェームズ・ワタナベさんでなければ持ちえないもの。

恐らく日本人で、ジェームズ・ワタナベさん以上に金融業界で太いパイプ、情報網を持つ人物はいないと思われます。

JAPAN HOPEジャパンホーププロジェクト主催者ジェームズワタナベの会社って詐欺?

JAPAN HOPEプロジェクトを主催しているのはジェームズ・ワタナベさんを代表とする「HOPEプロジェクトチーム」その運営会社は株式会社RoyalTrustです。

ただ、会社の代表はジェームズさんではないので、プロジェクトの運営を共同で行っているという形になるのでしょうか?

ジェームズさん自体は現在日本で会社を運営しているという情報はありません。

RoyalTrust社は銀座に事務所がある投資系の会社のようです。

今回のJAPAN HOPEプロジェクトのプロモーションでも、日本の有名なビジネスマーケッター与沢翼さんを始めとして、プロモーションの通知は会社を通じて行っているようです。

JAPAN HOPEジャパンホーププロジェクトLINE@の内容

ジャパンホーププロジェクトに登録する前に、プロジェクトで用意されている

LINE@に登録することにより、プロジェクトの詳細などの説明を聞くことができます。

LINE@は相互通信なので、もしも質問があるならばLINEで質問してから参加することをおススメします。

簡単登録はこちらから

JAPAN HOPEジャパンホーププロジェクト参加特典

プロジェクトの参加特典は3つあります。

1・自宅で確実に儲けることができるマイニングセット

マイニングというのは、仮想通貨の監視システムで承認部分を請け負うことにより、その報酬として新たに発行される仮想通貨をもらえるというシステムです。自動でマイニングするキットなので自宅のパソコンを立ち上げるだけで毎日仮想通貨を手に入れることができます。

2・新規仮想通貨のトークン10万円分

ジェームズ・ワタナベさんが発行する新規仮想通貨の引換券であるトークンが10万円分。現在は10万円でも上場すれば価値は数十倍~数百倍になる可能性があります。

3・プレミアムセミナー無料参加券

参加する方と直接対面して話したいというジェームズ・ワタナベさんたっての希望のセミナーへの無料招待券です。

ジェームズワタナベのセミナー?

JAPAN HOPEプロジェクトをスタートする前に参加する人には是非セミナーに来ていただきたいとジェームズさんは語っています。

プロジェクト開始前のセミナーというと、セミナー自体が高額だったり、予定しているプロジェクトと別の金融商品を紹介するというのが詐欺の常套手段ではありますが、ジェームズさんは、決してセミナーの参加費を取ることも、商品を勧めることもしないと断言しています。

プロジェクトが始まって成功するまで、そして永続的な収入があるので一生を通しての長い付き合いとなるので、実際に対面して説明したいというのが彼の本心のようです。

先に行われた、プレプロジェクトの参加者とジェームズさんとの親密な関係性を見ていると、ジェームズさんが一人の人として参加者と対面したいという気持ちがあるのがわかりますね。

JAPAN HOPEジャパンホーププロジェクト参加者達の声

先日行われたJAPAN HOPEプレプロジェクトの成功記念で集まった30名の方の声を少し拾ってみました。

「ジェームズさんのおかげで、借金を全額返済することができました。先月家賃50万円のマンションに引っ越すことができ、以前の自分が嘘のようです」

「借金のせいで結婚してから新婚旅行も連れていくことができなかった妻を念願の新婚旅行に連れていくことができました。それもファーストクラスで」

「母が入院していて、治療不可能な病気と言われていましたが、プロジェクトの参加者の仲間に紹介された病院で治療してもらい完治することができました。治療費が3000万円かかったのですが、プレプロジェクトに参加したおかげで支払いに困ることもありませんでした」

JAPAN HOPEジャパンホーププロジェクトに参加する方達へ

現在の情報社会で、優位に立つために必要なものそれは力でも、お金でもなく

正確な情報そして、普通の人が手に入れることができない稀有の情報です。

しかし、そんな情報は誰でも入手することはできません。

誰でも手に入るのなら稀有というものではなくなってしまいます。本当に重要な情報と言うものは一部の人しか持ちえないもの、そんな情報を入手できるジェームズ・ワタナベさんが立ち上げたジャパンホーププロジェクトはまさに日本に希望を取り戻す壮大なプロジェクトと言えるでしょう。

ずっとお金に困っている人、多額の借金で未来を見ることもできない人そんな人は是非ジェームズ・ワタナベさんのプロジェクトに参加して自分の力で未来を変えてください。

まとめ

これからスタートするジャパンホーププロジェクトなので、本当に成功するのかどうかはまだ誰にもわかりません。

ただ、いままでの3つのプロジェクトの成功、そして自信満々に語るジェームズさんの姿を見ていると、確実に成功に導いてくれるのではという期待が大きいですね。

もしも、プロジェクトの内容を見て迷っているのならば、参加するべきです。参加して失うものは何もありませんが、参加せずに失う未来は大きいのではないでしょうか?

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