野呂田直樹の映画「NAOKI」どんな映画?キャストは?徹底的に調べてみた

起業家、講演家なのはもちろん、なんと、モデル、K-1の試合に出場したり、俳優、自身の映画化も決定した、野呂田直樹さんをご存知ですか?今回は野呂田直樹さんの映画化についてフォーカスしてみました。

野呂田直樹の簡単な経歴

この件については、こちらのサイトで、とりあげられてるみたいです。まずは、こちらを読むことを推奨します。
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野呂田直樹さんのブログやSNSを紹介する前にどんな人なのか知っておく必要があると思いますので、簡単に紹介して行きたいと思います。

野呂田直樹さんは創業1年でなんと年商10億もの売上を叩きだしたプロモーター、Webマーケッター、コピーライターであり若手起業家のホープです。

大学卒業後は教育系ベンチャー企業(9ヶ月で退社)→ほぼフリーター(2~3年)→六本木の会社の社長という異色の経歴の持ち主なんです。

野呂田直樹さんはコピーライター、プロモーター、Webマーケッターを主軸に活動されています。自己啓発コピーラティングのテクニックを磨く為その為に、一般社団法人コピーライティング協会に入会し、コピーライティングの技量を身につけ認定ライターの資格を取ります。野呂田直樹氏は商品販売におけるコンサルティングを行っているのですが、そのコンサルティングにはとても定評があるんですよ。

野呂田直樹の映画「NAOKI」はどんな映画?

題材は野呂田直樹さん本人の人生が題材となっています。短編映画で時間は15分とのことです。

普通に人生を過ごしてたりしていたら、自分の映画が題材になることってないですよね。自身のポットキャストで映画になったきかっけ等を話していました。

映画化のきっかけ

野呂田直樹さんは会社を野呂田直樹さんともう一人の相方と2人で経営されているそうです。その相方さんが芸能事務所のプロダクションの社長さんであり映画監督と知り合いだったところから紹介してもらってから最初のきっかけだったそうです。

その後映画監督と飲みにいったりする中で、野呂田直樹さんと意気投合し、気に入ってくれて映画取っちゃおうと言ってくれてサクッと撮影日・キャストが決まっていったようです。

試写会には250人の人が集まり日本では4シネマで試写会を行ったそうです。短編映画で250人も集まるのは異例のことですね。2年前までフリーターをしていた一般人の野呂田直樹さんが芸能人とならんで試写会をしたというのも凄いですね。

映画の概要

短編映画で時間は15分の短い映画です。テーマ的にはみた人が考えさせられるような、問いかけになっているような、メッセージ性のある映画になっているそうです。

野呂田直樹さんの30年間を振り返って、会社を辞めて自分で何かできるんじゃないかとレールを外れて、なかなか上手く行かなくて、苦しかったことや悲しかったこと、結果を出すことやお金を稼ぐこと、経済的成功、事業を軌道に乗せるまで、さらにお金には困らないステージに立った時、自分は何のために働いて、生きているのか考えてみたそうです。

そこで寄付活動、慈善活動、ボランティアをしてみたりしたそうなんですが、その慈善活動の中で出会った少年に日本の現状・人生観を変えられたそうです。教育問題・貧困問題に取り組んでいくのですが、映画を見ているユーザーにはあなたにとっての人生で大事なものは何かと問いかけるような、人生を見つめ直す映画となっているようです。

映画のキャスト

主演はEXILEが所属しているLDHという事務所の宮田悟志さんです。

宮田悟志さんとはどんな人物かも調べてみました。

三代目J Soul Brothersのボーカルを輩出した「EXILE Presents VOCAL BATTLE AUDITION 2 ~夢を持った若者達へ~」のファイナリストにして、元BREATHEボーカルの宮田悟志さん。俳優や歌手として活躍・売り出し中の芸能人です。

最近では、フジテレビ系「ザ・ノンフィクション」エンディングテーマの歌唱を担当することが決定しました。「ザ・ノンフィクション」は毎週日曜の14時より、フジテレビ系でオンエアされている人気ドキュメンタリー番組です。番組のナレーションを務めたことをきっかけに番組プロデューサーに自ら掛け合い今回の歌唱へとつながったそうです。

といったように、フジテレビの番組のエンディングテーマを歌うような人が主演というから驚きです。

本人も老けメイクで映画のNaokiの上司役で出演しているようです。

他には元AKB出身のの永尾 まりやさんも出演しているようです。

どこで公開されている?

映画「Naoki」は日本では試写会でしか見ることができません。

またこの作品は海外の国際映画祭にノミネートされたようなんですが、国際映画祭に出典されている間は日本では公開できないそうです。

映画のレビューまとめ

映画も4シネマで合計1000人程度したみている人がいないようなので情報・レビューは全くありません。国際映画祭のノミネート期間・発表が終わったら日本でも見るチャンスが増えるかもしれないのでとりあえず待つしかないようですね。

実は2作目として、俳優として映画出演もきまっているようですよ。

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