今世紀最大の優良仮想通貨と言われるマイン(mine)とは?!

2018年3月19日、今世紀最優良なICOが吉田慎也さんから発表されるのをご存知でしょうか?
「仮想通貨」バブル期と言われる昨今、いち早くキャッチしたその情報を惜しげもなくご紹介致します!

仮想通貨 マイン(mine)とは?

優良ICOマイン(mine)と規制

3月19日、世界で3社しか知りえない今世紀最大の優良ICOとして、スタートした、トークンでもあり、仮想通貨でもある「マイン(mine)」です。
くしくも3月19日、20日とアルゼンチンンで行われる、G20財務相会合で仮想通貨について議論が行われる予定であると言われています。

3月19日は大丈夫なの?
ICOは出来なくなるんじゃないの?!
と、疑問や不安に思われる方も多くいらっしゃると思いますが、3月19日に「議論」が始まるので、いますぐに「ICO」が規制される訳ではありません。
例えICOが規制されるとしても、規制するには時間がかかるものであり、議論した即日にICOが規制されることはまずありえませんので、今回ご紹介するICO「マイン(mine)」についても、まったく影響はありません

優良ICOに巡り会える最後のチャンス?!

逆に言い換えれば、ICOが規制される前の大きなチャンスとも言えるでしょう。
ICOは日本を含めた世界各国の国々でも、国ごとに対応が異なり、今後の展開は誰にも分かりません。
ですが、多くの投資家たちは、近い将来「ICO」が規制されることも、視野に入れており、今回ご紹介する、今世紀最大優良ICOである「マイン(mine)」を逃すことは、出来ません

マイン(mine)の仕組みを解説!

世界中で利用可能なマイニングデビットカードとは?

「マイン(mine)」は世界が驚愕する、新し決算の仕組みとして2018年中に、日本および、世界で実装されることが決まっている、「マイニングデビットカード」を使用します。
これまでにも仮想通貨使い決済を行うことが出来る、デビットカードはこれまでにも多く存在していますが、しかし今回ご紹介するマイニングデビットカードは、これまでに存在する仮想通貨系のデビットカードとは大きく差別化が図られた内容となっています。

デビットカードとの違い

これまでの一般的なデビットカードは、専用カードが発行され、専用ウォレットが発行されます。
次いで、ウォレットにトークンや対応通貨(仮想通貨)を入金しておき、ウォレットに紐づけられたカードで決算することや、ATMから現金を引き出すことが可能でありました。

マイニングデビットカードの特徴

今回ご紹介するマイニングデビットカードは、上記の仕様にプラスして、カードで使用した金額の一部が自動的に自身専用のマイニング投資に投資に回されます
本来では、買い物で商品と引き換えに失っていた金額の一部が、自動的に自身専用のマイニング投資にかわり、そのマイニング報酬から得られるイーサリアムを毎日受け取ることができるようになります

マイニング報酬として毎日イーサリアムがもらえる?!

イーサリアムは現在、仮想通貨で知られるBitcoin(ビットコイン)に次いで時価総額世界2位のメジャーな仮想通貨として多くの人々からしられており、今後その価値は10倍、100倍以上になると期待されているコインの1つです。

このマイニングデビットカードを使えば使う分だけ、更に日々の支払いである、電気代、水道代、ガス代、携帯代、インターネット回線代、家賃などをマイニングデビットカードに変えるだけで、イーサリアがどんどんと増えていくのです

さらにマイニングデビットカードを使用しなくても、今回ご紹介する「マイン(mine)」のコインを保有するだけで、マイニング報酬として、毎日イーサリアムを受け取ることができるのです。

では、なぜ「マイン(mine)」コインを保有するだけで、イーサリアムを増やすことができるかというと、吉田慎也さんが携わる企業が中国に工場を持ち、イーサリアムのマイニングを行っているので、このような夢のような仕組が実現できるのです。
恐らく、世界一のマイニングファームとして大きく成長していくのではないでしょうか。

マイン(mine)保有者には毎月採掘量の20%を保有している量に応じて、イーサリアムが配当されます。
例えば、採掘量が7,000万円の場合は、1,400万円ものイーサリアムが保有者に配当されます。
配当を受け取る為には、吉田慎也さん率いる企業のウォレットである、Mine Bankに登録しない限りは、配当されることはりませんので、ご注意ください
また、最低担保をお預かりし、このサービスを終了した場合、イーサリアムで返金致します。

マイン(mine)が目指すものとは

このような夢のようなICOである仮想通貨「マイン(mine)」は、マイニング経済圏の創造を目指し、IOT(インターネットオブシングス)を通して、世界がより便利に変化したように、MOT(マイニングオブシングス)、つまり物のマイニングであり、物とマイニングを繋げることで、世界はよりいっそう便利に変化していくことでしょう。
マイニング報酬として資産がどんどん増えていく、そんな世界が誕生していくこになるでしょう。

従来のICOの成功率の低さ

前述でご紹介した、マイニングデビットカードは完成が目前の実装が決定しています。
通常のICOでは「これから開始します」と、ビジョンを語り、共感を得て、ICOにより資金を調達して、そこから開発チームが始動する流れが一般的であり、先日発表されたレポートでは、昨年は902件ICOが行われました。

その902件のうち142件のICOが、資金調達の目途がたたず、失敗に終わっています。
次いで、276件のICOが詐欺や消息がつかなくなりました、そして更に113件のICOが実行はしたものの、誰しもが失敗したと思うような状態であったとあります。

902件中531件のICOが失敗に終わってしまう、つまり全体の41%とのICOが成功し、なんと半分以上の59%のICOが失敗や詐欺のICOであったために、投資した資金などを失った投資家の方々が多く居らっしゃるのが現実であります。

仮想通貨マイン(mine)は世界規模の現実化

ですので、しっかりと精査を行い、ICOに参加しなければ、自身が投資した資産を全て、失ってしまう場合も十分にありえるのです。
ですが今回ご紹介する優良ICOである「マイン(mine)」は、マイニングデビットカードや、決済した一部の金額が自動的にマイニングに回される仕組み、ウォレットとカードが紐づけされているところの仕組、こういったものがほぼ完成段階まで進んでいます

従来のICOと区別するところはやはり「世界規模の現実化」にむけて始動し、完成まじかであること、更には、他社の「デビットカード」とは比べ物にならないほどに差別化された素晴らしい内容であることが、今回優良ICOとして、吉田慎也さんがご紹介している理由の1つであります。

優良ICOである「マイン(mine)」が、失敗に終わってしまう事は限りなく0(ゼロ)に近く、従来のICOと比べても、しっかりと大きく勝ちを上昇させ、しっかりとその価値を保持し続けてくれる、最優良ICOであると、吉田慎也さんは確信しています。

マイン(mine)はどこで買えるの?

マイン(mine)は「クラウンドファンディング」で購入することが可能です。
マイン(mine)の投資の仕方は3パターンあり、ICOで投資してマイン(mine)を獲得する方法、ハードウェアウォレットでマイン(mine)を獲得する方法、本を購入しマイン(mine)を獲得する方法があります。
マイン(mine)の価格帯(値段は未定)は、1万、3万、5万、10万、50万、300万、1000万と設定されており、投資額によって付与されるマイン(mine)が変動するのです。

まとめ

以上、仮想通貨マイン(mine)のご紹介をしました。
2030年までに国内通貨のおよそ25%が仮想通貨に置き換わると言われています。
マイン(mine)が創造を目指す、MOT(マイニングオブシングス)の時代が訪れるのではないでしょうか

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