稼げるって本当!?金と銀プロジェクトの評判を調べてみた!

あなたは、「金と銀プロジェクト」というものをご存知ですか?
今インターネットビジネス業界で非常に話題になっている商品ですので、是非一度この記事を読んでみてください。

投資を検討したことのある人であれば、次の言葉を聞いてどう思うでしょうか?

月利20%保証

非常に魅力的だと思いませんか?

100万円投資すれば、初月に20万円の利益が出るということです。
サラリーマンとしての1か月分の給料にも匹敵しそうな金額が保証されているとあっては、気になるのも当然ですよね。

それがこの「金と銀プロジェクト」では可能だというのです。
気になるその事実を確認してみたいと思います。

1.金と銀プロジェクトとは?

金と銀プロジェクトは、あのインフォトップの元社長である田中保彦さんが仕掛けたオファーです。

これまで、ほとんどオファーを仕掛けてこなかった田中保彦さんですが、その大きな理由の一つが、オファーをかけなくても好きなだけ稼ぐことができるからです。

インフォトップの社長という業界最大手のトップの座を捨てた理由は、情報商材が集まるインフォトップで、ありとあらゆるビジネスであったり投資を見てきた中で、これ以上ないという完ぺきな投資に出会えたからだそうです。

そして、トップを退任の後にご自身でも会社をされたりと非常に精力的に活動はされているものの、ウェブマーケティングなどの技術に優れていたために、オファーをかけることなく会社は成長してきました。

元々アフィリエイターとして活動していたなど、インターネットビジネスにおけるその実力は確かなものでしたし、インフォトップでは、2年と経たずに社長に昇り詰めるなどといった恐ろしい経歴を持っていますから、そもそも投資などをしなくても自分の力だけでしっかりと稼ぐことができているのです。

さらに、秘密裏に今回のオファーである投資を運用していたようですが、そちらも恐ろしいくらいに稼げていたようで、自分の身近な人にも紹介していたようです。

しかし最近になって身内に不幸が続き、自分が稼ぐことばかりではなく、多くの人を助けるという考え方に変わったからこそ、今回のビッグプロジェクトを発足したとのことです。

この金と銀プロジェクトでは、その名前の通り、「」と「」という実物資産を利用した投資を行います。

投資といえば、勝つか負けるかがわからないものという印象をお持ちでしょう。

投資として非常にスタンダードなFXでいうと、参入したうちの9割以上は、結局赤字のままに撤退すると言われています。

そのほか、株や仮想通貨などにおいても非常に多くの人が赤字のまま撤退している現実があります。

しかし、そんな中で、田中保彦さんが仕掛ける今回のプロジェクトでは、再現率100%という非常にすごい案件としてオファーされています

さらに、毎日1万円を受け取るというのが今回のビジネスの趣旨になるようです。
もしもそれが本当ならば、あり得ないようなビジネスですよね?

では、そんな金と銀プロジェクトについてもっと詳しく見ていきましょう。

2.金と銀プロジェクトは他と何が違う?

これまで、ビジネスや投資に関して勉強したことがある人であれば、金や銀といった実物資産の有用性を知っている人は多いでしょう。
通貨などとは違って、自在に増やすことのできない実物資産は、そもそも地球上に存在する量が限られています。

金でいうと、地球上には19万トンしかないと言われています。
この量はすごく多いように感じるかもしれませんが、金は非常に重さのある金属ですので、プール3.5杯分にしかならないようです。

世界中でですよ?

更に、工芸品や電子機器にも利用される非常に使い勝手の良い金属ですので、需要も非常に高いのです。
そんな金は富の象徴でもあり、需要のある金属ですので、年々その価格が上がっており、数十年単位で数十倍になるという安定した投資対象なのです。

動画でも、大量の金と銀のインゴットを持参されていましたけど、実際にはほんのわずかしか地球にはないのです。

そんな実物資産を使った投資は、世の中にたくさん存在しますが、この金と銀プロジェクトでの大きな違いは、短期間に安定したトレードが完全自動でできるということです。

そして、その安定した利益を出してくれる取引手法こそ今回の肝である
アービトラージ
という取引になります。

2-1.アービトラージって?

さて、そんなアービトラージですが、どのようなものなのでしょうか?

アービトラージは、裁定取引とも言い、買いと売りを同時に入れて、利ザヤをとる手法になります。

FX経験者ならわかると思いますが、価格がばらばらの値動きになっている多数の通貨の内、手持ちの資金を全額ドルに入れるのではなく。

・ドルを買いで入れる
・ユーロを売りで入れる

というような形で分散させると、ドルの暴落があったとしても、ユーロが同時に暴落していれば、ドルで損してユーロで得する形になりますので、リスクヘッジになります。

こういった買い方で今回の取引は行われます。

しかし、先ほどのFXの例でいうと、世界中の通貨はその金額がバラバラに動いていますので、ドルが暴落すると同時にユーロが高騰することもあり得ます。

そうすると、両方で損失が発生しますので、結局とんでもない赤字になります。

しかし、金と銀プロジェクトで利用される金と銀に至っては、それがあり得ないのです。

どちらも資産価値が非常に高く、その価格差は一定に保たれているという特徴があります。

ここでは少し過去の値動きについて書いて見たいと思います。

2005年
金:1,619円
銀:27.93円

2006年
金:2,287円
銀:46.14円

2007年
金:2,659円
銀:53.83円

2008年
金:2,937円
銀:53.50円

・・・

2017年
金:4,576円
銀:64.02円

いかがでしょうか?
2005年からの10年ちょっとの期間で、かなりその価格が増加していることがわかりますよね?

金と銀の差額については非常に大きいと感じるかもしれませんね。
しかし、投資というのは実際の価格よりも利率の方が大切になってきます。

そういう意味では、どちらも3倍弱という値上がりになりますから、ある程度均等に上がってきていることがわかります。

しかし、そんな価格差には日常的に揺らぎが存在します。
先ほどの例では年間の平均を表示しましたが、2007年から2008年にかけて金は少し上がっているのに対して銀は少し下がっていますよね?

このような価格の揺らぎが細かい単位で見ていくと毎日のように起きているというのです。
その揺らぎを利用して、利益を得る仕組みなのだそうです。

ちなみにこれは余談なのですが、先ほどの価格の例では、敢えて最近の価格ではなく、10年ほど前の数値を出してきました。

その理由は、リーマンショックをはじめとする世界恐慌と言われる事件があったのが2007年から2008年にかけて起こっていたからです。

あれだけの事件があって、国の通貨は軒並み荒れ果てた価格変化を見せたにも関わらず、安定した金額のまま推移した実物資産に対する安心感は他の投資対象を圧倒しており、こういった理由から実物資産は「無国籍通貨」などとも呼ばれているのです。

2-2.さらに安定取引を全自動化?

さらに、この取引の優れているところは、それらの処理を全て自動化しているということです。

ですので、することというと指定の証券口座を開設して、その口座を田中保彦さんの取引口座とリンクさせるだけです。

リンクさせるといっても、その残高が勝手に見られることもなければ、勝手に資金を取り出されたりするということはできないようで、安心して取引できるようです。

田中保彦さんがご自身で信頼のおけるトレーダーを雇い、システムに微調整やメンテナンスを行いながら、田中保彦さんの口座と全く同じ取引をあなたの口座でも行うというのです。

確かに、シストレなどの自動化した取引で失敗する例として多いのは、その微調整の部分を投資のプロでない素人が適当に決めるところにあったりします。

折角稼ぐことのできるロジックを利用していても、それを使いこなせないのであれば、投資として成功することはありません。

そしてもう一つが感情に任せたトレードをシステムを利用しているのにも関わらずしてしまうというもの。
例えば、システムトレードの例を挙げると、100%の確率で勝つということは不可能になります。

一時的に損失を出した状態であったり、小さい負けと大きな勝ちを繰り返していって、安定的な利益を出したりします。

しかし、これはシステム的に行われると勝つ確率が計算されていますから、最終的には利益を出すことができるのですが、人が見ているとハラハラしてしまうものです。

自分のなけなしの投資資金が、どんどんと目減りしていっているのを見たら、あなたならどう思いますか?

これ以上損失を出さないように、今の価格で決済してしまって、今すぐ残っている資金だけでも回収したいと思うのではないでしょうか?

本当は後少し待っていれば、大きな利益を出せたとしても、未来の利益よりも、今の残金の方が大切になっていますので、その衝動が抑えられなかったりします。

そのため、せっかくのシステムを利用しているにも関わらず損をしてしまうトレーダーが続出しています。

さて、なぜこうなってしまうのかお判りでしょうか?
それは、「感情」によってトレードしてしまっているからです。

自分で購入する金額やタイミングを指定できてしまったり、いくらまでなら損失を我慢できるといった設定を自分で決めてしまったり、いくら分まで購入するかを決めれてしまったり。

こういった投資における選択肢という物があればあるほどに、投資をする人は考えてしまうのです。
この考えるということが失敗の原因。

本当は考えるよりも、目の前の事実から判断するべきなのに、考えている間に自分の過去の経験であったり、「怖い」「逃げたい」といった感情に流されてしまいます。

人は感情の生き物です。

深夜にテレビを見ていると、普通に考えれば絶対に欲しくないようなものを通販番組などで買ってしまった経験はありませんか?

嫌いな人と話していて、思わずかっとなって殴ってしまったことはありませんか?
それだけ人間の感情というのは強い力を持っているのです。

だからこそ、個人の技量や感覚という部分を一切排除したうえで、安定した取引を継続させることのできる今回のプロジェクトには、非常に多くの人が期待を寄せているのです。

3.金と銀プロジェクトに参加するメリット

金と銀プロジェクトに参加することのメリットは、単純にお金だけではありません。
今回のプロジェクトに対する田中保彦さんの意気込みは半端ないもので、下記のような特典を用意しているようです。

2時間先着
・50万円確約マニュアル
・金/銀100g(抽選)

人数先着
・即時銀行振り込み100万円確約マニュアル(10名)
・田中保彦さんの極秘セミナー映像(先着20名)
・金、銀投資マスターブック(先着50名)
・ネットビジネス極秘データ「天使のレポート」「悪魔のレポート」(先着100名)
・(先着名)

全員特典
・システム永久利用権
・24時間サポート
・口座開設完全サポート

4.金と銀プロジェクトの評判

さて、非常に期待値の高い今回のプロジェクトですが、その評判はどのようなものなのでしょうか?

まだ、オファーが開始されて間もないですから、インターネット上にはほとんど意見は載っていないことでしょう。

実際にこのプロジェクトにすでに参加されている方は341名もいるようで、その方からのお話を聞く限りでは、本当に何もせずとも利益を得ることができているようです。

個人的な意見としましては、投資対象として実物資産を取り入れていることは、非常に大きなポイントかと思っています。

好き嫌いなどの感情の話ではなく、先ほども数値として挙げましたように、その価格は事実上がっているのです。
そして、限られた資源であり、その用途も様々あります。
物の金額というのは、需要と供給の関係で成り立っているのが基本ですから、その点からいっても、まず間違いのない投資対象といえるかと思います。

最近流行りの仮想通貨などは、その価値に正確な根拠がありません。
ですので、今の金額がまだまだ底値なのか、市場の過熱気味なのかということがわかりにくいです。

ですから、1日にして倍になったり半分になったりという非常にリスキーな投資になってしまいます。

更に、市場の歴史も浅いので、安定して稼ぐことのできる保証はありません。

そういった意味で実物資産というのは非常に優れていると思いますし、今回利用するアービトラージという取引手法においても非常に安定した利益を出すことが可能です。

さらに言うと、インフォトップの元社長である田中保彦さん。
この人ほど世の中の情報商材について詳しいという人は、現役のインフォトップの社長くらいのものでしょう。

日々様々なインターネットビジネスにおける稼ぎ方を見てきている方ですから、世界の技術革新や新しいノウハウに関しても詳しいはずです。

5万・10万という膨大な情報商材を見てきた実績がありますので、その中で「これ以上ないノウハウ」ということは、相当なノウハウです。

事実として、それを手に入れた田中保彦さんは、インフォトップの社長というこれからもしっかりと稼いで行ける場所を捨てていけるのです。

普通なら考えられないことですよね?

さらに言うと、私の個人的な見解では、田中保彦さんは決して無謀な挑戦はしない人だと思っています。

というのも、田中保彦さんは大学を卒業後に実家の事業の手伝いとアルバイトという形でフリーターをしていた時期がありました。
このままではいけないと思った田中保彦さんは

「実家を継ぐ」
「いきなり起業する」

といった多くの起業家が取るような道を選ばずに、大手企業の営業職として転職することを選択しました。

私は、こういった人生の選択にこその人の性格が出ると考えています。
正直な話、学生の間に何もビジネスをしていなかったり、しっかりと結果を出していない状況からすると、いきなり起業するのはともすれば無謀でもあります。
もちろん、そうやって成功してきた人もたくさんいるでしょうが、それ以上に失敗してきた人の方が多いはずです。

ですので、ここでちゃんと大手に入るという選択をする田中さんは、保守的な性格が伺えます。
しかしその一方で、情報ビジネスの可能性を感じてインフォトップの一社員として働きだしたことを考えると、核心を持てれば非常に大きな行動をとることができる。

そう感じました。

それを考えても、社長の座を退任するという決断であり、その根拠となった今回の金銀のアービトラージには、非常に大きな可能性を感じています。

そもそも長期的に稼ぐことのできない投資手法だったとすると、社長を辞めるのは割に合わないですよね?

ですので、オファーとして上々の人気が出るのではないかと思っており、評判が悪くなる要素は見つかりません
非常に勉強になりますので、始める始めないに関わらず、一度見てほしいと思います。

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