仮想通貨リップルを買うならここ!おすすめの取引所を紹介!


ビットコイン、イーサリアムに次いで人気の仮想通貨リップル。できる限り少ない手数料で購入したいと思いますよね。

リップルを買う時はどこの取引所が良いのか、日本国内と海外のおすすめの取引所を紹介します。

1. 仮想通貨リップルのおすすめ取引所はこれ!

この件については、こちらのサイトで、とりあげられてるみたいです。まずは、こちらを読むことを推奨します。
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仮想通貨リップルを扱う取引所はいくつかありますが、その中でも特に取引しやすく手数料が安いおすすめの取引所を紹介したいと思います。

1-1. ビットバンク(bitbank.cc)

ビットバンクは日本国内の人気の取引所で、利用者も多くサービスが充実しています。

 ビットバンク(bitbank.cc)をおすすめする理由

ビットバンク(bitbank.cc)をおすすめする理由は、日本の取引所の中では手数料が安く、さらに今ならキャンペーン中なので、取引手数料が無料です。こまめにトレードしていると手数料も積み重なっていくので無料は嬉しいですね。

2. 仮想通貨リップルの日本国内の取引所を比較

仮想通貨リップルの日本国内の取引所を比較していきたいと思います。取引所によって特徴や手数料が異なるので、自分に合った取引所を見つてみて下さい。

2-1. ビットバンク(bitbank.cc)

1番おすすめの取引所として紹介したビットバンクの特徴や手数料について見ていきたいと思います。

・特徴

日本円で簡単にリップルを購入することができます。また、指値取引ができるので、自分が
買いたいと思う金額を入力をしてリップルを購入できます。

大手企業GMOグループなのでセキュリティに対しても安心できると評価が高いです。

現在スマホアプリはありませんが、パソコンからのアクセスにはサーバーが落ちることもなく、初心者でも見やすく扱いやすいです。

・手数料

2018年6月30日まで、ビットバンクは取引手数料無料キャンペーンが行われているため、手数料なしでリップルや他のアルトコインの売買ができます。

キャンペーン終了後の手数料については、従来の0.05%に戻るのではないかと思われます。しかし、それでも他の取引所より手数料が安い印象です。

また、ビットバンクに日本円を入金する際は、銀行振込のみとなっていて、手数料については以下の通りです。

・入金手数料→各金融機関の振込手数料

・出金手数料→540円(3万円未満)/756円(3万円以上)

2-2. コインチェック(CoinCheck)

コインチェックはネムの流出事件以降、新規の口座開設を受け付けていませんが、どのような取引所なのか、リップルの手数料などを見ていきいと思います。

・特徴

コインチェックと言えばビットコインというイメージがありますが、リップルも購入することができます。しかし、取引所ではなく販売所で購入することになるため手数料が高くなっています。

・手数料

コインチェックでリップルを購入すると、約8%の手数料がかかります。なので10万円分リップルを買ったとしても、8000円が手数料として引かれてしまうため、取引所に表示される金額は9万2000円です。手数料が高いので、その分上手く取引をして利益を出していく必要があります。

コインチェックへは、銀行口座、クレジットカード、コンビニからの入金ができます。

入金手数料は銀行口座からの場合は無料となっているので、おすすめですが平日のみの対応となっています。

すぐに入金したい場合は、パソコンやスマホで簡単に入金できるクイック入金や、コンビニからの入金もできますが手数料がかかります。

クレジットカードの場合もクレジットカード手数料がかかるので、銀行口座から入金するのが1番良いでしょう。

2-3. GMOコイン

GMOコインは、東証一部上場企業のGMOインターネット株式会社のグループ会社、GMOコイン株式会社によって運営されています。そのためセキュリティ対策がしっかりしていて、安心感があると人気の取引所です。

・特徴

GMOコインはリップルの取引所ではく、販売所のため、リップルを購入する際はGMOコインから直接買うことになります。

そのため取引所で購入するよりは高くなってしまいますが、レバレッジ取引ができるので、大きく利益を出したいと思う人にはおすすめです。レバレッジの最大倍率は5倍となっているので、10万円の資金で50万円までの取引ができます。大きな利益を見込める反面、暴落して大損する可能性もあるので注意が必要です。

・手数料

GMOコインは、取引所ではなく販売所のため、リップルを購入する際の販売手数料は少し高めになっています。

しかし、コンビニなどから入金するクイック入金の手数料は無料となっているので、急いで入金したいときも手数料を引かれることなく入金ができます。

2-4. ビットポイント(BITPOINT)

ビットポイントは、東証マザーズに上場している株式会社リミックスポイントの子会社で、セキュリティ面や安全面で信頼が高く、香港や韓国にも設立されている知名度のある取引所です。

・特徴

ビットポイントで扱われている仮想通貨の銘柄は、ビットコイン、リップル、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、アルトコインと少ないながらも、セキュリティーの高さや、手数料が安く定評があります。

・手数料

ビットポイントは手数料が他と比べて安く、思わぬところで手数料が引かれるということも少なく、初心者でも気軽に始めることができます。

・入金手数料→無料
・出金手数料→324円
・即時入金サービス無料(イオン銀行、ジャパンネット銀行のみ)
・レバレッジ手数料→無料

2-5. ビットトレード(BitTrade)

ビットトレードは、ビットトレード株式会社が運営している取引所で、コールドウォレットでの管理など、セキュリティが高く、スマホのアプリも見やすい高評価を得ています。

・特徴

リップルを扱っている取引所はいくつかありますが、その多くが販売所となっています。ビットトレードでは、リップルの取引所があるので、販売所よりも安く購入することができます。

・手数料

取引手数料→購入する価格の0.2~0.3%

販売所でリップルを購入する場合は、平均3~5%が手数料が上乗せされるので、取引所があるビットトレードでは安く買うことができます。

2-6. DMMビットコイン(DMM Bitcoin)

2018年1月に新しくオープンしたDMMビットコインは、大手企業DMMが運営していて、信頼性が高く、アプリも非常に見やすいことから人気があります。

・特徴

DMMビットコインはビットコインやイーサリアムの購入が簡単で、手数料が安く設定されていることから人気が高いです。リップルを購入するためにはレバレッジ取引のみとなっていて、レバレッジは最大で5倍です。現物の5分の1の価格でリップルが購入できると思うと安く感じますが、初心者には難しいかもしれません。

・手数料

・入金手数料→無料

・クイック入金→無料

・取引手数料→無料

・レバレッジ手数料→0.04%/日

・スプレッド→1.84%

2-7. コインエクスチェンジ(QUOINEX)

コインエクスチェンジは2014年にシンガポールで設立され、日本で最初に金融庁から認可された取引所です。

・特徴

資本金が20億円と大変多く、取引量はビットフライヤーに次ぐ2位となっています。セキュリティ面やサポート体制も万全で、電話やメールだけでなくLINEで問い合わせができます。

・手数料

ビットコインの取引手数料は無料ですが、リップルをはじめとするアルトコインの取引には手数料がかかります。

取引手数料→0.25%

3. 仮想通貨リップルの海外取引所を比較

日本の取引所でリップルを購入する場合、手数料が安い所もありますが、海外の取引所の方がさらに手数料がやすいので、どの位違うのか比較してみたいと思います。

3-1. リップル海外取引所一覧

リップルを扱っている海外の取引所の中でも、初心者でも扱いやすい取引所を一覧にしてみました。

・BINANCE(バイナンス)

中国の大手の取引所で、100種類以上の仮想通貨を扱っています。取引手数料が0.1%と安く、指値注文もできて扱いやすいです。

・Bittrex(ビットレックス)

アメリカのネバダ州にある取引所で、世界中の多くの人が利用しています。200種類以上の仮想通貨が売買されているので、上場したばかりのコインに投資することもできます。

取引手数料は0.25%となっていて、海外の取引所の中では平均的な数字です
が、日本と比べると安いです。

・Poloniex(ポロニックス)

世界最大級の取引所で、扱っている仮想通貨は80種類程ですが、取引量はトッ
プクラスです。設立してから数年経っているので安心感があり、取引所破綻などのリスクは少ないのではないかと思われます。

取引手数料は約0.15~0.25%となっています。

3-2. 海外取引所を利用するメリット

海外取引所を利用するメリットは何と言っても手数料が安いことでしょう。BINANCE(バイナンス)の場合は、元々の手数料が0.1%と安いのですが、BINANCE独自のトークンであるBNBを利用することで、0.05%まで安くなります。

また、海外の取引所は多くの種類の仮想通貨を扱っているので、日本の取引所では買えない銘柄の仮想通貨を買うことができます。

3-3. 海外取引所のデメリット

海外取引所のデメリットとしては、英語表記になっている取引所がほとんどなので、理解しにくいところです。慣れるまで時間がかかるかもしれませんが、Google翻訳などを利用すして、ミスをしないようにしたいですね。

4. 仮想通貨リップルの取引所の選び方

仮想通貨リップルの取引所の選び方としては、販売所よりも取引所を選ぶほうが断然安く買うことができます。日本の販売所は海外の取引所と違って手数料は高くなりますが、セキュリティや、サポート体制がしっかりと整っているので安全性があります。海外の取引所の場合は、何かトラブルがあった時の問い合わせや応対してもらうまでに時間かかる場合もあります。まず日本の取引所を利用し、それから海外の取引所を利用する方が良いかもしれません。

5. まとめ

仮想通貨リップルの取引所は、日本国内と海外とでは、手数料や扱うコインの数に大きく違いがあります。それぞれにメリットとデメリットがあるので、よく見て自分に合う取引所を選びたいですね。

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