脱サラで月収1000万円!海江田和記のプロフィールからその成功の秘密を抽出!

安定したクライアントを獲得するためのインターネット集客のシステムを教えているという海江田和記さん。

コンサルタントとしても、コーチとしてもセラピストとしても一流の腕を持ち、月収1000万円を超える収入があるといいます。

海江田和記さんも、もちろんはじめから成功者だったわけではありません。

サラリーマンとして、上司に言われたことを淡々とこなし、頑張ってもがんばっても金銭的に豊かにならず、時間も人間関係も全部会社に支配されている状態だったとのこと。

嫌な仕事を嫌々頑張ることほど辛いことはありません。

ましてや、給料も安く、一生この仕事をするのかと思うと、本当にぞっとするものです。

海江田和記さんはその後サラリーマンをやめ、もともとやりたかったというコーチングのスクールへ通われています。

まず、仕事をやめるというのが勇気のいることですよね。

今回は、海江田和記さんのプロフィールをたどりながら、脱サラして月収1000万円を稼ぐまでの道のりの中に成功のヒントを探しました!

それは、誰でも可能性のある簡単な法則に基いていたといえます!

海江田和記さんのプライベート情報が知りたい!

海江田和記さんはFacebookをされていて、現在もリアルタイムで更新されています。かなりの頻度で更新を繰り返されていますが、プライベートな内容は一切ありません。すべてビジネスに関連したことばかり。

FacebookなどのSNSでは、プライベートな内容を次々に投稿する人が多い中、ビジネス関連の記事ばかりで驚くほどまじめな人柄が垣間見えます。

残念ながらプライベートはベールに包まれたまま。もちろん、公式ブログの方でもプライベートに関する記述はありませんでした。

海江田和記さんはなぜ有名なのか?

海江田さんは、サラリーマンを辞めた後、「人の成長をサポートする仕事がしたい」とコーチングのスクールへ通われます。

ただ、こうしたスクールの欠点として、「集客」から「顧客獲得」までのシステムが出来上がっておらず、そこは自分次第ということがあるようです。そのため、学んで資格を取っても、集客できずに続けられないということはたくさんあります。

海江田さんはここに着目され、インターネットでの集客システムを試行錯誤で作り出します。これによって、顧客獲得は確実なものとなり、月収も上がっていくわけですが、海江田さんを有名にしたのはこの後です。

海江田さんは、このインターネット集客システムを、他に伝えるということをはじめました。コーチングから集客、顧客獲得までを教えることで、学ぶ方も安定して仕事をすることができるようになります。

これが海江田さんを有名にした秘密なのですね。

海江田和記さんはどんなビジネスをやっているのか?

もちろんメインはコーチングのお仕事をされています。たくさんのクライアントを抱えて、現在もバリバリ仕事をされていると思います。

お弟子さんもコーチングで成功されており、月収550万、500万、230万、100万とみなさんかなりの収入を持っておられます!

やはり、コーチングの知識や技術だけを学ぶのではなく、集客のシステムを一緒に学べることが海江田さんのスクールの強みです。

海江田和記さんの会社情報は?

海江田さんは、オンリーワンパートナーズ株式会社 代表取締役。

そのほか、株式会社TSUNAGU 取締役会長、オンリーワンエキスパートクラブの代表でもいらっしゃいます。

こちらの会社は、インターネットで集客するシステム構築に基いて、集客に労力を費やさないということを追求する会社。

高額スクールであるにもかかわらず、常に100名以上のメンバーが在籍していて、みなさんがそれぞれ月収100~500万を達成されています。

海江田和記さんのプライベート情報はなかったけど……

海江田和記さんの情報を見てきました。

プライベート情報は全くといっていいほどなかったですが、成功の秘密は見つけました!

海江田さんのようになりたい人へ向けた言葉に、「人生は一瞬で変わる」という言葉がありました。

「私にもできるかな?」「どうやったらそんな風になれるんだろう?」

こうした思いを抱いている人はたくさんいるはずです。

今の仕事を辞めて、自由に働いて大儲けしたい!

そんなことを夢見てる人がたくさんいるはず。これは「不可能ではない」んです。あとは「自分次第」海江田さんは、「変わる気があるかどうか」だといいます。

「私のような小心者でも変われるでしょうか」という質問に対し、「それでは今は変われない」と厳しくおっしゃっています。

「小心者だったのは1秒前の私で今の私はむしろ大胆に行動するタイプだ!」

というのが正解だといいます。

それくらい、思い切らないと、来年も再来年も同じことを思い続けて、人生が終わっていくのです!

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