LINE@ICシステムで使うブックメーカーって?評判はどうなの?

あなたは既に、LINE@ICシステムについて、確認しましたか?

これまでのインターネットビジネスの常識を覆すような今回の投資案件ですが、多くの人から感謝の声と感動の声が上がって来ています。

日々でてきては消えるインターネットビジネスの商材において2017年から継続的に結果を出し、現在でもその規模を拡大しつつあるLINE@ICシステムですから、たとえ現在興味がなかったとしても、絶対に確認しておくべきでしょう。

1.話題の松井準さんのLINE@ICシステムの評判は?

LINE@ICシステム利用実績の画像

話題のLINE@ICシステムは、現在投資の中でも非常に評判の良い案件になっています。

何と言っても、既に数年単位で結果を出しているという実績があります。

一般販売がされたのが2017年ですので、1年近くの運用実績もあるのですが、それ以前にも非公開でのテストを長年やり続けていたようです。

その甲斐あってか、先月の結果も、50戦49勝1敗というすごい勝率を出しています。

こんな投資結果、評判が良くないはずがありません。

実際に、私のところにくる意見としても、今回のLINE@ICシステムについては、良い評判こそあるものの、悪い評判はほとんどありません。

全くないというわけではないでしょう。

しかし、その人に関しては、正直運が悪かったと思っています。

投資ですから、100%勝てるわけではありません。

LINE@ICシステムにおいても、過去に1ヶ月だけトータルの成績がマイナスになった月がありました。

それ以外の月は、全て利益を出して終了しているのですが、運悪くその月に投資をスタートさせた上に、そのタイミングで自己資金を全額投資してしまったという人に関しては、最終的にマイナスになって終わっているかと思います。

しかし、これはシステムの問題ではなく、単純にその投資家の資産の管理方法に問題があったと考えるべきでしょう。

それ以外の月でマイナスになっている人がいないのですから。

2.松井準さんってどんな人?信頼できる?

さて、今回の投資の考案者である松井準さんですが、いったいどのような人なのでしょうか?

正直、あまり松井準さんの情報は公表されていません。

実際、何十年という期間をかけて様々な投資を経験して来ているようですが、どのような投資なのかも、運用成績も公開されていません。

そこがネット上でも物議を醸している原因でもありました。

例えば、
「〇〇証券会社で・・・」
「ファンドとして年間〇億円の利益を上げ・・・」

と言ったような誰もが耳を疑うような実績が公表されていないのです。

そのため、松井準さん自身を批判するような内容のサイトも多数ありましたが、私はこれらが、意味をなさないと思っています。

投資において、誰が仕掛けているのかは、関係ありません。
投資で大切なのは、実績であり、リターンです。

ネット上で批判している意見の多くが、ここを勘違いしています。

本当に良い成績が出せるのであれば、極端な話ですが、松井準さん自身が無関係の人間であったとしても問題はありません。

そう言った意味でも、何年という単位でしっかりと実績を出し、さらにその情報を公開している今回の松井準さんについては、信頼しても良いのではないかと思います。

3.ビジネスモデルはブックメーカー

今回の投資で利用するのは、ブックメーカーと呼ばれるサイトを利用します。

ここでは、そのビジネスモデルについて深く見ていきましょう。

3-1.ブックメーカーって何?

ブックメーカーとは、簡単に言うと海外にある賭けサイトになります。

賭けサイトと言っても、怪しいものではありません。

日本と違って、海外では賭けは非常にメジャーな娯楽です。

日本でいうパチンコや競馬のように、誰もが安心して遊ぶことのできる場所なのです。

実際、ブックメーカーが有名サッカーチームのスポンサーをしていたりしますから、かなりの有名企業なのです。

3-2.ブックメーカーは稼げるのか?

では、メジャーな娯楽であるブックメーカーは、投資としては成り立つのでしょうか?

日本でも、競馬の必勝法や、スロットの目押しなど、いろいろな稼ぎ方が出ています。

そんな中で、ブックメーカーも同様に、様々なノウハウが出ています。
その方法は現実味のない物から、統計的に得られたデータをもとに、確率論で稼いでいくものまで様々あります。

実際にはブックメーカーで稼ぐ方法は、日本でもかなりメジャーなものになっています。

3-3.法律に触れないのか

ブックメーカーで投資をしていこうと思った時に、1番最初に問題になってくるのは、
「ブックメーカーは、法律に触れないのか」
という部分です。

日本でも、競馬やパチンコは大丈夫ですが、基本的に賭博は違法になります。

そのため日本にはカジノがありませんが(現行で行われているカジノ法案については現状無視します)、ブックメーカーはどうなのでしょうか?

実は、これに関しては法律に明記がされていません。

そのため、いわゆるグレーゾーンでの投資になります。
しかし、ブックメーカーはかなり昔から投資手法として用いられており、ブックメーカー投資を専門とする本もたくさん出ています。

さらに、海外に行ってカジノで遊ぶ事は法律に触れませんから、現状、法には触れないと言うのが一般的な解釈です。

非常に有名な起業家も、初心者向けの投資として、ブックメーカー投資を勧めているほど一般的な方法であります。

今回の投資の考案者である松井準さんに関しても、会社名も氏名も公表しています。
これらを考えると、法律に触れるとは考えにくいものです。

3-4.ブックメーカー投資は2種類ある!?

現状、ブックメーカー投資が日本でもメジャーな投資方法であることは述べましたが、実はこのブックメーカー投資には、2種類の方法が存在します。

1つは、今回の案件と同じように、統計的な確率を用いた投資手法です。

この方法は、利益率が高いのが一般的ですが、LINE@ICシステムほど高勝率の投資案件は見たことがありません。

ほとんどの場合、これらの投資に関しては、数ヶ月から1年程度でその勝率を継続的に出すことが難しくなり、話さえ聞かなくなります。

ひどい場合には、それを一時期に広げるだけ広げて、お金を回収するなり連絡が取れなくなる業者も多数ありました。

もう一つの投資手法としては、アービトラージがあります。

アービトラージは、2つ以上のブックメーカーを利用し、その両方で別チームにかけるという方法です。

ブックメーカーは、各社毎に賭け金の何倍を返すのかというオッズを持っています。

このオッズがブックメーカー毎に異なるため、タイミングによっては、どちらのチームが勝っても勝つような賭け方が可能なのです。

これがアービトラージという手法になります。

4.国内でのブックメーカーの評判は?

ここでは、今回のLINE@ICシステムではなく、世間一般的なブックメーカー投資のイメージについてお話ししたいと思います。

国内でのブックメーカーの評判は、あまり良いものではないようです。

特に日本人は、
「賭博は違法だよね」
といった考え方に固執している部分があるのでしょう。

さらに、正直ブックメーカー投資は、非常に楽です。

たった数クリックで、それも30分位の非常に短い時間で、数万円という利益を得る可能性があるのです。

簡単である一方で、そういった投資を目の前にした時に
「怪しい」
と思ってしまうのが、現在の日本人なのです。

私たち日本人は、汗水垂らして働いたお金こそが正しいという価値観を持っています。

だからこそ、お金を稼ぎたいと思ったら、投資よりも残業することを選びます。

そういった価値観の中では、ブックメーカーにおける投資であっても怪しいと感じてしまうのは当然のことでしょう。

また、現在存在しているブックメーカー投資に関しては、9割が長期的に見た時に稼ぐことのできない手法になっています。

ブックメーカー投資は、ほとんどの人が短期的に稼ぐことが可能な反面、しっかりとプロに学ばなければ、長期的に稼ぐことが困難です。

それも、日本におけるブックメーカーの印象を悪くしている原因でしょう。

これが一般的なブックメーカーのイメージですが、正直安全だと考えています。

だからこそ、そういった一般人の価値観に流されることなく、しっかりと事実を見つめた上で投資を行うのかを考えて欲しいと思っています。

5.LINE@ICシステムの登録方法

LINE@ICシステムの登録は非常に簡単なものです。

まずは、松井準さんのLINE@に登録します。

その中で、今回の投資の具体的な内容について聞くことができます。

LINEですので、普段使っているように、メッセージを送ることができます。
私自身、そこで気になることを色々と質問しました。

その返答もしっかり返ってきましたので、もしも不安な部分があった時にも、しっかりとその不安を解消させた上での投資活動ができることでしょう。

5-1.クレジットカードの登録をしても大丈夫なの?

さて、不安が解消されたとして、実際に登録するとなると、LINE以外にも登録が必要になります。

それがクレジットカードの情報です。
今回のLINE@ICシステムでは、月額2万円という非常に安価な価格での参加が可能になっています。

これだけの結果を出せる投資において、これだけの安価な案件は他にないと思います。
この手の商材で多いのは、30万円や50万円という金額を一括か、もしくは自分のカードで分割するかしかありません。

それを、月額払いで、やめたいと思ったらそれ以上払わなくても良いというのは、非常に便利ですよね?

そして、その月額をクレジットカードで自動的に支払うようにする必要があるのです。

このクレジットカードの登録に、もしかしたら不安を感じる人もいるかもしれませんね。

現在、インターネットでの買い物が一般的になったと言っても、情報漏洩を気にして代引きでの支払いしかしないという人もいます。

そういった人にとっては、インターネットビジネスの業界も、クレジットカードの登録をしたくないというのが本音でしょう。

しかし、松井準さんは、その会社情報をしっかりと明記しています。

そのため、悪用されることは無いと考えて大丈夫です。
また、現在こういった情報の管理には、非常に厳しい監査がされていますので、その点から考えても大丈夫なのでは無いかと思っています。

もしも心配なのであれば、使用限度額の小さなクレジットカードを使うのが良いでしょう。

限度額が10万円であれば、それ以上の買い物に使うことができませんし、明細を見れば、すぐにわかるでしょうから、もしもの時はすぐにカードを止めることができます。

また、楽天カードなどのように、アプリなどですぐに利用状況を確認することができるものを利用することも、不安を取り除く一つの方法です。

せっかく稼ぐことができる方法があるのに、こういった部分に引っかかって成功を逃すのは非常にもったいないことですし、そういう人は今後もチャンスを逃し続ける傾向があります。

5-2.まずは無料トライアルが可能!

今回のLINE@ICシステムの優れている点は、無料で利用できる期間があるということでしょう。

投資の実績として、優れているからこそ、継続的に利益を上げることができる確証があるからこそできることなのですが、2週間無料で使えるようです。

この2週間の間に結果が出なければ、1円も払わなくて良い(投資に使う元本は別)ので、安心して参加することができます。

この2週間で、しっかりと稼げるという確信があれば、あなたもきっと不安なく始めることができるのではないでしょうか?

LINE@ICシステムで使うブックメーカーって?・まとめ

今回は、LINE@ICシステムについて見てきました。

初心者でも分かりやすいように、ブックメーカーというビジネスモデルにも触れてきました。

今回の投資に関しては、
・現在お金に変えることのできる技術や専門性を持っていない
・時間もお金もなく、今すぐにでも副収入が必要だ
という人にとっては、非常にためになる投資ではないでしょうか?

もしも現状の給料に満足できていないのであれば、このLINE@ICシステムで、投資活動を初めて良いのではと思います。

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