有本周平のメルマガで、たったの〇日で収入を得ることができる!?

今回は、これから大きなビジネスを仕掛けるであろう有本周平さんについて見ていきたいと思います。

1.有本周平さんってどんな人?

1983年に兵庫県西宮市で生まれました。

関西で有名な私立大学である同志社大学の経済学部を卒業後オムロン株式会社に入社しています。

6年間はサラリーマンとして働いていましたが、副業でスタートした輸入ビジネスで独立することになりました。

独立後たった4ヶ月で月収100万円を突破し、その後も順調に売り上げを伸ばしています。

ご自身の輸入に関するノウハウを、
『輸入ビジネスの自動化』
をすることで、人に任せられる形にして、自由なお金と時間を得ることに成功しています。

現在では輸入ビジネスだけでなく
■セミナー・コミュニティー運営
■システム開発
■サイト運営
■ネットプロモーション

等の『ネットを基軸とした複数のビジネス』も展開しています。

様々な形でのビジネスをしていますが、その特徴は「システム化」という部分にあると思います。

仕事には、以下の二つのものが存在すると考えています。
・人がしなくてはいけない仕事
・人がする必要のない仕事

人がしなくてはいけない仕事とは、クリエイティブな仕事であったり、何かを思いつく仕事、さらには人と人とのつながりが必要なものなどが挙げられます。

反対に人がする必要のない仕事というのは、単純作業であったり、同じ作業の繰り返しといった部分の仕事です。

この、人がする必要のない仕事を、いかに効率的にするかが、ビジネスの成功を決めるといっても過言ではありません。

そんな中で、有本周平さんは、非常に多くの人がする必要のない仕事をシステム化してきています。

そうすることで、本来自分がする必要のあることだけに力を割けますので、より大きな結果を得ることができるのです。

よくビジネスの世界では
「2:8の法則」
ということが語られます。

これは、売り上げの8割は全体の2割の仕事で賄われていることや、会社の売り上げの8割は、2割の社員が作っていることなどを表します。

この2や8という割合その物が重要なのではなく、「結果を出すのは、いつも一部の重要な仕事(人)である」ということです。

ですから、有本周平さんの不要な部分は全てシステム化していくという考え方は、多くの人が学ぶべきポイントが多数あるのです。

2.有本周平さんのメルマガはあるの?

有本周平さんは、メルマガの発行をしています。
後ほどサイトをお伝えしますが、そのサイトを見た時に、もしかしたら注意力の優れた人は、

「この情報古くないか!?」

なんて思うかもしれません。
書かれている略歴などを見ますと、2013年時点で止まっていたりしますので、もしかしたら心配になる人もいるかもしれません。

しかし、安心してください。現在でも有本周平さんはしっかりと稼がれていますし、新しい情報や商品についてもしっかりとリサーチされています。

アドレスの登録が終わると、シークレットページを見ることができるようになります。
こちらは、2017年12月のセミナーなどの情報が上げられていますので、非常に新しい情報になります。

まだ、2018年のセミナーは予定されていないようですが、すぐに更新されるかと思いますので、ブックマークしておいて何度か見てみるのも良いかもしれません。

そのページには、物販でも非常に重要なリサーチについてしっかりと述べられているなど、その実力を感じることのできるコンテンツが満載です。

3.有本周平さんのメルマガの内容を教えて!

有本周平さんは、物販ビジネス。そしてそのシステム化について非常に高い技術と経験をお持ちです。

今回のメルマガに関しても、そういった物販の経験を活かした輸入ビジネスについて教えてもらえるものになっています。
物販は初心者が結果を出しやすい非常に人気の高いビジネスですし、その中でも輸入というのは非常に利益率の高いことで有名ですので、初心者は是非参考にしてほしいです。

実際にやるやらないは別にしても、ビジネスの基礎が学べるのではないでしょうか?

4.有本周平さんのメルマガは無料?

有本周平さんのメルマガは無料です。

さらに、しっかりと「輸入ビジネス」というメルマガの趣旨がわかっているので、これから物販を学びたいと思っている方であれば、是非参考にしてみてほしいと思っています。

5.有本周平さんのメルマガに登録する方法

http://xn--zsrq7um6g9d.com/

こちらのサイトから登録することができます。

輸入ビジネスと聞くと、非常にハードルが高いように感じられるでしょう。

「英語ができないけどできるのか?」
「商品に詳しくないとできないのか?」
「パソコンが得意じゃないけどできるのか?」

など、疑問に思う点は多いのではないでしょうか?
そんな疑問も含めて、20日間の講座を受けることができるので、ぜひ挑戦してみてください。

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